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おまえ、それを言っちゃおしまいだろ?(NO.227)



ゆずのオールナイトニッポンGOLD 第227回目


2014,10,2放送分
「ムラムラ―テの泉」から「リアルの限界点」までのレポになります。


 



■ムラムラ―テの泉

中米グワテマラの密林地帯に
かつて、マヤ文明最大の神殿都市ピカルが栄えた
その広大な遺跡群の近くに、人知れずひっそりと存在している遺跡がある
チチクリ遺跡である
そこに一冊の古文書が残されている
名前は『ムラムラ―テの泉』
この教典には世界各地から集められた性の奥義が書き連ねてある
二人の編纂者のもと、日々書き加えられ その数は万の単位と言われる
万の単位・・・万の単位・・・
そして、今夜もまたひとつ時空を超えたエロの箴言が書きこまれることになる


北「マラーカップッ!!(岩「ん」) 私がムラムラ―テの泉、編纂チーム、リーダァーのクジラ飛んでよかったねでアルーニョ」
岩「(笑)マラーカップ!!  私がムラムラ―テの泉、編纂チーム、サブリーダーのエルネストでアル―ニョ」
北「我々はここ、チチクリ遺跡に伝わるエロの奥義を集めた、性の教典ムラムラ―テの泉に日夜新しい情報を書き加えている―ニョ、インラケッチ!!」
岩「今夜もハポネス達から、ムラムラーテなエロ情報が寄せられている―ニョ、インラケッチ」
北「行ってみましょう。ラジオネーム、スヌーピーの友達」

胡坐を掻いた状態で、足の関節部分、膝小僧の側面・・・

北「触ってみてもらえますか?」

(続き)を尻に見立て、優しく触りがち。

岩「さわっちったよ、もう〜、両方でいっちゃった、俺。あ〜なるほど」
北「何?ケツそれ?」
岩「ま、ケツみたいになるよね、この部分がさ」
北「ほぉ〜」
岩「その形がさ」
北「はぁ〜。そんなら別に腕でもいいじゃない?」
岩「あ、肘もあるね」
北「サイズ的に少し大きくなるのかな?こっちの方が、ね」
岩「尻に見立てて・・・これさ〜(笑)はぁ〜なるほど」
北「チチクリネーム、たかっしー」

銀行のATMで「通帳を開いて入れてください」と言う言葉に妙にエロさを感じがち。

岩「そんな妖艶な感じで言わないでしょ?「通帳を開いて・・・」」
北「つうちょうを」
岩「あはははは!」
北「ひらいて いれてください」←ゆっくりした口調で溜めながら言ってる北川さん
岩「その音声ガイダンス、いいね」
北「一度も思ったことなかったね」
岩「ないない」
北「ATM行って、一度も思ったことない」
岩「へへっ」
北「ないわ〜」
岩「ね〜」
北「なるほどね〜」
岩「ひらいて・・・」←北川さんのマネ
北「ひらいて いれてください」
岩「言い方ひとつで変わりますね」
北「ははは、なるほどね。今まで気になってなかったけど、気にしてみる」
岩「ふふふふふ」
北「そう言われたから。埼玉県ラジオネーム、鼻笑い」

ドスケベな男子中高生は、食事が終わってお腹いっぱいになった時「お腹パンパンだよ〜」としても「お腹、パイパンだよ〜」(岩「んはははは!」)と言いがち。

岩「言いがち(笑)ん。」
北「そんなこと(笑)」
岩「ホントかよ〜」
北「言ってる中高生、見たことない(笑)そんな・・・」←笑い過ぎて喋れない
岩「お腹パイパンってすごいね」
北「もう、お腹ツルッツルですよ」
岩「ツルツルですよ。なにひとつ生えてない」
北「もうお腹ツルッツルなんだろ?」
岩「ツルッツルですよ」
北「お腹ツルッツルはまぁ・・・」
岩「へへへっ」
北「いい状態なんじゃないか?お腹ツルッツルってことは」
岩「あははははっ」
北「お腹いっぱいなのに「お腹ツルッツルだよ!」っていうことでしょ?」
岩「ひっひっひっ」
北「そんな・・・そんなこと言ってるヤツは「お腹パイパンだよ〜」って言ってるヤツ、聞いたことないけどなぁ」
岩「むしろ腹減ってる方じゃないかって」
北「ねぇ?むしろもっと食わせろってことになっちゃう「お腹パイパンなんだけど、なんか無ぇ?かーさん、なんか無ぇ?」」
岩「パイパンなんだよ」
北「お腹パイパンなんだよ。焼きそば作ってくんねー?みたいな」
岩「ははははは!\バンッバンッ/」←机を叩いて笑ってる
北「どーしたらいーんだよ?これな」
岩「あははははは!」
北「なんだよ、それ。もう今日はこれだな」
岩「あーあ。」←散々笑った後のひと息
北「今日、これだ」
岩「んふっ」
北「今日、これ」
岩「はい。はい」
北「決まった。これ」
岩「もう決定打出ましたね」
北「決定打はコレでしょう。うそ?そっち?こっちだよね?
岩「どっちでもいーよ」←問題発言?www
北「ま、どっちもいいな」
岩「はははは」
北「おまえ、それを言っちゃおしまいだろ?」
岩「えー?えへへへ」
北「このコーナでよぉ?」
岩「うん」
北「このコーナーで「どっちでもいい」って・・・」
岩「違う違う。そういうんじゃないよ。どれもよかったってこと」
北「あ、そういうこと?」
岩「そういうこと」
北「ポジティブだねぇ〜」
岩「どんまい」
北「じゃあ、今日はですね「銀行のATMで「通帳を開いて入れてください」と言う言葉に妙にエロさを感じがち。」こちらを集録します」

 ※ 無事に集録

ゆず「インラケッチ!」
北「今回書き加えた情報を送ってくれた、たかっしーにはチチクリアカデミーの会員証となるインラバッチを送りつけるので待ってるように」
岩「ほい」
北「さあ、と、いった具合に、この放送を聴いてるハポネス達よ。是非、性の教典『ムラムラ―テの泉』に集録したいと思うエロい情報を送ってくれたまいーニョ。是非、自由な発想でこちらまで」
岩「スペシャル、ムラムラ―テアドレスです。titikuri@1242.com」
北「では、最後はシリーズ「使い方によってはエロくなっちゃう言葉」でお別れだ」
岩「途中で抜ける」
北「ちょ、ゆっくりやろう」
岩「くくっ」
北「コーシュハナカイ」
ゆず「インラケッチ!」



【CM明け】

■「リアルの限界点」

北「毎週木曜日のこの時間は、ゆずの北川悠仁と」
岩「岩沢厚治でお送りしております」
北「さて、年齢に関係なく自分は本物、そう言えるエピソードを送ってもらい、我々が判定。見事これはリアルだ!! 本物だ!! という結論が出れば、証明書を発行するこのコーナー。果たしてそのギリギリMAXの限界点と言えるのは、いったい・・・(※エコーが掛かって)何処だ?・・・・・・・・・さ、読んでいきましょう」
岩「はははははっ、待っちゃったな、今な」
北「結構、最後まで待ったよね?ラジオネーム、マエノリティ浪速」

強がりな私は(岩「あ、強がり?」北「ん」)仕事でミスをして左遷されたとき、同僚に「左遷されて、さーせん!」(岩「ふっ、ふふっ」)と冗談めかした挨拶をして異動しました。こんな私は本物ですか?

岩「本物だよね?」
北「本物でしょう?」

 SE:認定のチャイム

北「さーせん!」
岩「左遷されてさーせん!」
北「左遷されてさーせん!」
岩「「さーせん!」が使える時点で、もう素晴らしい」
北「いいね、さーせん!」
岩「あ、左遷の理由がわかる?なるほど。おまえ、そういうとこだぞ?」
北「宗岡さんの、ディレクター宗岡さんの言うとおりですよ。こういうとこですね」
岩「こういうとこです、左遷されんのは、おまえは」
北「おまえは」
岩「さーせん!」
北「さーせん!」
岩「うはははははは!」
北「ラジオネーム、すももは桃ではありません」
岩「はい」

用心深い僕は、10回クイズにひっかからないように常に肘の事を「膝」と言います。(岩「んふふふふ」)こんな僕は本物ですか?

北「これ?引っかかってない?」
岩「ん?肘」
北「確かピザでしょ?」
岩「ピザだよ」
北「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザって10回言って「で、ここは?」って言うと「肘」」
岩「ここは「肘」が正解です。で、膝って言っちゃう、っていう」
北「でもさ、すももはさ「肘」の事を常に「膝」って呼んでるワケでしょ?」
岩「ふふふふ」
北「だからさ」
岩「うん」
北「もう引っかかってる(笑)」
岩「引っかかる側にいってる」
北「いってる。引っかかっちゃってるね」
岩「もう、これ、差すのが違うじゃない?もう」
北「あ、この10回が?」
岩「もう膝差すんじゃない?もうその裏の裏で「ピザって言ったよ」つって」
北「ピザピザピザピザピザピザピザピザピザピザ」
岩「ふふっ「ここは?」って」
北「膝だよ?バカ」
岩「ってなるよね?(笑)」
北「膝だ、コノヤロー」
岩「ちょっとフォローしようと思ったんだけどできなかった」
北「ねぇ?なんだこれ、なんだ?」
岩「おー」
北「ちょっとこれ、間違えたのかな?」
岩「これ、逆だったな」
北「どうなんだろうな」
岩「謎だな」
北「違うかもしれないけども。北海道、道産こうる」

笑いのツボが浅い私は、国民的人気アニメ『サザエさん』の冒頭の「サザエでございまーす」で爆笑しています。

岩「ええ―――――っ!?」
北「「サザエでございます」「わっはっは」」
岩「うわ―――――っ、もう」
北「わっはっは」
岩「すごいじゃん」
北「すごいね。笑いどころある?」
岩「じゃあ、みんな大爆笑だね。何言ってもね」
北「うん」
岩「もう箸が転がっただけでも笑っちゃう」
北「そう「舟です」」
ゆず「あははははははは!」
北「でしょ?」
岩「ふね?(笑)」
北「ですねぇ、そんな〜」
岩「すごいな」
北「ラジオネーム、たくよしろう」

偏見を持っている僕は(岩「ふふっ」)チャラ男=「ごはんですよ!」の蓋も開けられない軟弱者と決めつけています。これって本物ですか?

岩「へっへっへっ、偏見だな〜」
北「スゲー偏見」
岩「チャラ男も朝ご飯食べるよね?たぶん、ね?」
北「ねぇ、ごはんですよ!・・・いや、どういうことだろうね、これはもう」
岩「うん」
北「そんなのも自分で開けられないっていうのか「ちょっと、これ開けて」って言われたときに、開けられないっていうタイプ?それとも、こんなこともしないぐらい」
岩「チャラ男はだからそうゆうの「蓋とか意味わかんねーし」みたいな」
北「あ、そう」
岩「ぐらいの偏見なのかな?」
北「(笑)」
岩「「何コレ?瓶に入ってる黒いの何?」みたいな。「食えんのこれ?」みたいな」
北「そう、すごいね。だとしたらね」
岩「・・・っていう偏見(笑)」
北「チャラ男に対する・・・」
岩「そうそう」
北「どっからがチャラ男なんだろうね?」
岩「(笑)わかんない」
北「ね?」
岩「わかんない」
北「ねー」
岩「それがわかんない。あんまり、そうね」
北「あんまり周りにチャラ男って・・・」
岩「チャラ男が」
北「いないなぁ〜」
岩「いない」
北「篠原が限りなく・・・」
岩「でも」
北「チャラくねーよなぁ?」
岩「ん・・・」
北「はい。」
岩「(笑)」
北「埼玉県ラジオネーム、ぴるろ」

Mr.Childrenが大好きな僕はお箸で茶碗をドラムのように激しく打ち鳴らしてる小学生の息子を「JEN」と呼びます。(岩「あはははは!うわっはっはっは!」)こんな僕は本物ですか?

岩「はっはっは!」
北「これはもう本物でしょう」
岩「差し上げましょう」

 SE:認定のチャイム

北「差し上げましょうね、これは。完全なJENさんですよ」
岩「JENさん(笑)」
北「JENさんです」
岩「「お。JEN」ってなる」
北「なおかつ、上半身裸がいいですね」
岩「ああ、いいね」
北「なおかつ・・・」
ゆず「・・・マイク」
岩「マイクが」
北「がこの辺で、ちょっとコーラスするんだよね。いいですよね。岡山県ラジオネーム、スコッティ」

好奇心旺盛な僕は、目の前にボタンがあったらとりあえず押して見ます。本物ですか?

岩「おお〜好奇心旺盛だな〜」
北「こわいね」
岩「よくウチの中学鳴ってましたよね?」
北「鳴ってた、もう・・・」
岩「ジリリリリンっていうね」
北「あれは嫌だね」
岩「あれ、慣れちゃったね」
北「もう、絶対アホ」
岩「誰が押した?」
北「絶対アホが鳴らすんだ〜」
岩「ふふふふ」
北「アホな中学生が」
岩「あははははは」
北「もう、ホント、あれ嫌なんだ」
岩「あれ、よく鳴ってたな」
北「ホント鳴ってたね」
岩「ウチは・・・よくない。気を付けてくださいね」
北「ダメです。そんなすぐ押しちゃ。ラジオネーム、たくよしろう」

『スラムダンク』に影響を受けた僕は、頭を坊主にすることによってレベルがアップします。(岩「んふふふふ、はぁ〜」北「はぁ〜」)これって本物ですか?

岩「「俺のせいで負けたんすよ〜」っていうヤツね」
すらだん.jpg
北「なるほどね」
岩「うーん、坊主にして」
北「坊主にすること・・・ん〜」
岩「でも、大事なことじゃないですか?」
北「いや」
岩「何かやらかして」
北「最近は、坊主の効力って、限りなく弱くなって来てるじゃないですか?」
岩「あー、効力」
北「やっぱり、オシャレ、オシャレ坊主」
岩「うん」
北「坊主もオシャレってのが」
岩「なるほど」
北「あるところから生まれてきたじゃないですか?HIP HOP、R&Bが流行ったことによりね」
岩「はぁはぁはぁ」
北「だから、坊主にして反省ってのがイマイチ逆に無いんじゃないかなって」
岩「なるほど」
北「で、ゴウくんがしたぐらいね。むしろ、なんか髪長かった時よりこっちのがいんじゃねーか、みたいな」
岩「うんうん、さわやかというか、さっぱりして」
北「やっぱ。テクノだよ。もみあげテクノ」
岩「ああ〜」
北「これがたぶん、今の時代に一番効くんじゃないかな?」
岩「なるほど」
北「ああ」
岩「ちょ、おまえ、何回遅刻したらわかんだ?次やったらテクノだぞ」
北「(笑)それ、福田さんに仰ってるんですか?」
岩「あ、目の前にいたなぁ」
北「あははは」
岩「じゃ、次やったらテクノだな」
北「もう3回やってるから」
岩「3回やってっからね」
北「4回やったらテクノ」
岩「片っぽ、片っぽだけテクノ」
北「テクノやっても、ある意味サカナクション的な」
岩「あ―――――」
北「なんかちょっと、サカナクション系なの?みたいな」
岩「時代が追いついちゃうのか〜」
北「それもまた難しいね」
岩「そうか〜」
北「それもちょっと」
岩「あ〜」
北「なんとも言えないけど」
岩「ん〜」
北「これ、どうですか?坊主にして気合入れるってのは、まぁ」
岩「ん。いいんじゃないっすかね?」
北「じゃ、本物?」
岩「本物に・・・じゃあ差し上げましょう」

 SE:認定のチャイム

北「えー、アキラっち」

笑顔を作るのが苦手な私は、写真を撮るとき「はいチーズ」の「ズ」のときに、一瞬の笑顔を作り、あとは真顔です。(岩「ふxふっ」)本物ですか?

岩「うーん」
北「ズ。はいチーズ」
岩「はいチーズ・・・ズ」
北「ズ」
岩「ズ」
北「ズってムズカシイね、考えたら」
岩「ズ」
北「ズって」
岩「ズ」
北「ズ・・・ズって笑顔にならないね」
岩「ズ」
北「ズの言葉でね。「ズ」って言われた時だけニコッて」
岩「はい、チーズ\カシャッ/じゃない?」
北「はい、チーズ\ニコッ/」
岩「うん」
北「ズだったらちょっと早い」
岩「そうね。じゃ素の顔で写真が撮れてるってことね(笑)」
北「そうね。はいチーズで戻っちゃうからね」
岩「ああ〜」
北「うん」
岩「本物ですよね?」
北「何の話なんですかね?(笑)」
岩「ってことは、笑顔が」
北「苦手、ホント苦手なんですよ」

 SE:認定のチャイム

岩「ワンテンポ遅らせて笑顔を作ってください」
北「愛媛県ラジオネーム、みかんの国からとんちゃん騒ぎ」

姉にビビりがちな僕は、姉が手を上げる動作をしただけで自然に防御の姿勢を取っています。(岩「あはははは」)これって本物ですか?

北「これ、小3ン時の僕ですよ」
岩「あはははは\パチパチパチ/」←手を叩きながら笑う
北「姉にあまりにも殴られ過ぎて、姉がなんか上にあったコショウかなんか取ろうとした時にもう・・・ぱ・・・もう・・・よせよぉ〜、みたいな」
岩「あ〜」
北「あげますよ」
岩「差し上げましょうね」
北「三重県、さかたんこぶた」

用心深い私は、携帯のロックを48ケタにしています。本物ですか?

岩「どぅえ〜〜〜〜、覚えられんのかね?ね?」
北「どーする?48ケタね」
岩「携帯のロックを・・・へぇ〜〜〜〜用心深いね」
北「あのー、マネージャーさんとかがさ」
岩「はいはい」
北「パソコンで、その何か見せてくれる時あるじゃない?」
岩「うんうん」
北「これ、見て」
岩「あー、ちょっとこの映像確認してください。とか」
北「もしくはメールで来てる文を、ほいでもう、もらうじゃん?」
岩「はいはい」
北「見てるじゃん?そしたらシュッってなんか(笑)ロックの」
岩「あ、はいはい、なんか」
北「なんか」
岩「謎のシュッだね?」
北「で、またロックを解かなきゃいけないのを、すごく繰り返すときがあって」
岩「あー、俺、そうなったら返すからね」
北「もう見ない?」
岩「なんか変なの出てきた、つって」
北「あー、なるほどね。あー、48ケタってちょっと用心深いですね」
岩「すごいね」
北「どうですか?これは」
岩「いや、もう、会ったことないんでね」
北「あげましょうか?」
岩「差し上げましょう」

 SE:認定のチャイム

岩「48ケタ、覚えてるのがすごい」
北「ラジオネーム、たくよしろう」

打楽器が好きな僕は、布団叩きをするとき、パーカッシブルなリズムで叩きます。これって本物ですか?

岩「ふふっ・・・んと、んとね、パーカッシブルなリズム・・・どういうことだろう?」
北「♪バンツツバーン、みたいな?」
岩「そういうことなの?パーカッシブル」
北「何?わかんないね」
岩「ふふっ」
北「♪バンツツバーン、バンツツバーン」
岩「今のビートは、ね?あれですよね?X」
北「は?」
岩「X、北川さん観に行ったときの、体感時間30分ぐらいあったときの」
北「はい」
岩「ですよね?今のビートは?」
北「いやいやいや、いや違う、あれは、あれは♪ドン」
岩「ドーン!」
北「♪ツクドーンツカツカ」
岩「スタートがドーン!だったね。ああ、あれとは違うんでしたね」
北「やー、観に行きたかったね」
岩「そうだそうだ。昨日だって。そうらしいよ」
北「んー、昨日でした。昨日、我々はバリバリリハーサルやってましたからね」
岩「やってたね〜、そうだ」
北「ま、残念ながら行けなかったですけどね。東京都とみ」

見栄っ張りな私は、卒業文集で好きな食べ物は、ホントはトンカツで世界一好きなのに「女子だなぁ〜」って思われたくて「パフェ」と書きました。本物ですか?

岩「ああ〜、えと、最初の入り何でしたっけ?」
北「見栄っ張りの私」
岩「見栄っ張り」
北「卒業文集で、好きな食べ物はホントはトンカツなのに、世界一好きなのに「女子だな〜」と思われたくて「パフェ」と書きました」
岩「そうっすか。うん、いんじゃないですかね?別にね」
北「別にいいんじゃないですか?もう」
岩「見栄っ張り?」
北「なのかなぁ?」
岩「ではないな」
北「なぁ、見栄っ張りじゃないな。愛知県ラジオネーム、とっちー」

反抗期な私は、親に叱られたら親が楽しみにしてたテレビ番組の録画を消してストレスを解消します。

岩「ははははは!反抗してるなぁ〜〜〜〜」
北「めちゃめちゃ嫌だね、これ」
岩「あれ?録れてないな、あれ?」
北「めちゃめちゃ嫌だ」
岩「今日、第4話だったのに・・・あれ?録れてないなぁ〜これ」
北「第4話録れてないの、めっちゃ嫌だね」
岩「あれ?これ外れてるよ、これ、予約。あれ?」
北「これは嫌だね」
岩「あー、嫌だー」
北「これは嫌だね」
岩「再放送まで時間掛かるしね」
北「これは嫌だったね〜」
岩「ダイジェストもやんないかもしんないし」
北「これはなかなか嫌ですね」
岩「あー、嫌だな。これ差し上げますか?じゃあね」

 SE:認定のチャイム

北「差し上げましょう。さて、これって本物でしょう、そんなエピソードを持っているあなた、是非、このコーナーに挑戦してみてください。我々が本物と判定した人には限界点の到達証明書を発行します。1度ダメでも何度挑戦してもOK。書き出しは「○○な私は」「○○な僕は」で始めてください。果たして君の持つリアルの限界点は何処だ?・・・ね?」
岩「はい。送る際には必ず住所を書いてください。無い場合は本物と認定されても・・・危ねぇ危ねぇ、証明書の発行は当局からの通達によりできないことになっています。メールアドレスです。yuzu@allnightnippon.com リアルの限界点のコーナーまで」
北「と、いうわけで曲はですね、朝ドラ『マッサン』の主題歌です。中島みゆきさんで麦の唄」

 ♪ 「麦の唄」 中島みゆき







 以上「ムラムラ―テの泉」から「リアルの限界点」までのレポでした。


 
author:黒糖れんと, category:ゆずのANN GOLD, 22:19
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