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刺身職人じゃないもんよぉ〜?(NO.227)



ゆずのオールナイトニッポンGOLD 第227回目


2014,10,2放送分
「メール後半」から「エンディング」までのレポになります。








ワタクシ事ではありますが。

2009年の第1回から、いろいろ形態を変えながら続けてきたラジオレポですが
今回を持って、終了させていただきたいと思います。

こちらに、いったいどれくらいの方がいらしてくれていたのか わからないのですが
本当に今までお付き合いくださり、ありがとうございました。
感謝しても足りないぐらいです
これからは皆さんと同様に、いちリスナーとしてYANNGを楽しみにしたいと思います

ここ最近は、ラジオレポの記事ばかりだったので
今後はここを更新する機会が ガクッと少なくなると思いますが
レポはそのまま残しておりますので
時々は過去のYANNGをのぞきに来てやってください(笑)


しばらくしたら、また始めることができるかもしれません。
そのときは、またお付き合いください♪

あ。ブログは続けますので。念のため(笑)


1回目から19回目はこちら  カテゴリー「ゆずのANNGOLD」からお入りください



 



■今週のメール「焼肉にまつわるちょっとした話」(後半)

北「毎週木曜日のこの時間は、ゆずの北川悠仁と」
岩「岩沢厚治でお送りしております」
北「さて、今夜のテーマは」
岩「「焼肉にまつわるちょっとした話」読んでいきましょう」
北「ラジオネーム、人間もどき。京都府」
岩「ふふっ、人間じゃないんだろうな。ぽいのかな?」
北「ほー、すげー」

ジュっという音とともにこんな物語が生まれました
私はA型で、焼肉を焼くときは必ずキレイに並べます(岩「はぁ」)。少しでもそれを崩されるのが嫌で、初めて彼氏と食べに行ったとき、彼がホルモンの上にタンを乗せたとき(岩「うははははは!」)私はイライラして、その場の雰囲気が悪くなってしまいました。それ以来、焼肉の肉の主導権は私が握っています。

岩「ん〜」
北「いかがでしょう?」
岩「いや〜、それは彼氏が100%悪いけれども」
北「悪いね」
岩「何をしてくれてんだ、おまえ?」
北「100%悪い。も〜〜〜100%悪い」
岩「悪いよね?」
北「俺もA型ですけど、僕、そこまで細かくはないですけど、僕は合理的に焼きたいですね、どっちかというと」
岩「ほ〜、合理的」
北「間を上手く、いいタイミングで出したいってのはありますね」
岩「はぁ〜、いいタイミング」
北「ま、タンを焼く」
岩「タンを焼き」
北「で、みなさんが取るか取らないかぐらいに、NEXTタンを準備して」
岩「Ah〜 NEXTタン」←英語的発音
北「NEXTタンが入って、みたいな」
岩「ああ〜」
北「で、最初、塩系のものでやっておいて」
岩「はいはい」
北「1度鉄板を交換して」
岩「あ、交換します?」
北「タレ系に行くとか、なんか」
岩「端でお野菜焼くとか」
北「並べた美しさよりも、いいタイミングで食べたいっていう」
岩「なるほど」
北「この流れで、もうホルモンを」
岩「ビシャビシャですよ、もう」
北「や、でも・・・そうね。」
岩「うん」
北「ウチのアニキもよく食べる人なんだけど」
岩「うんうん」
北「一番、まずだよ?オーダー、何を差し置いてまず、マルチョウってこないだ言ったんですよ」
岩「わーお、おお!」
北「これ、考えられないなーと思って」
岩「ホルモン系ですよね?」
北「いきなりマルチョウ」
岩「マルチョウ」
北「で、マルチョウ焼きだして、や、ないな〜」
岩「でも、飲む気満々みたいな感じなんすか?」
北「いや、ライスですよ」
岩「ライス?」
北「ライスですよ。ライス & ビールですよ。」
岩「ライス & ビール、ライス & ビールか。」
北「ライス & ビールの人、いるでしょ?時々」
岩「ライス & ビール、俺、もう信じられない、俺」
北「でしょ?でも時々俺の友達のダンジョウくんとか、ライス & ビール。」
岩「あはははは!」
北「and ブレッドのときもあるから。」
岩「うわ――――、すごいね」
北「どんだけ、炭水化物行くんだ?みたいな」
岩「麦、麦、米・・・は――――ん」
北「やっぱり、でも、ありますよね。焼肉の。ウチのバンドで言うと、前回の『LAND』のときやってくれた種田さん」
岩「あ、ベースの」
北「種田さんはもう、焼肉番長でしたね」
岩「焼きのプロでしたね」
北「美味しかった!」
岩「ね。絶対、網を焦がさない」
北「焦がさない。変えない」
岩「素晴らしい」
北「素晴らしい」
岩「美味しかったな。焼き係に回させてしまってね」
北「ホントに大先輩を焼かせて」
岩「ライブ終わったあとなのに」
北「ホントにもう、じーけんが一番食ってやがって」
岩「あはは、あのやろー」
北「あははは」
岩「あのやろー、勉強しろ!」
北「えへへへへ」
岩「あはははは、やーね」
北「次行きましょう」
岩「はい」
北「横浜市、りえ」

ジュっという音とともにこんな物語が生まれました
学生時代に焼肉屋でバイトをしてました。タン塩1人前にはレモンを1つ。タン塩2人前にはレモンが2つ乗ってました。ある日、タン塩1人前を注文したテーブルに間違えて2人前を運んでしまいました。厨房に戻ると店長が牛刀を握ったまま「おい、今のタン塩、レモン何個だったか、わかってんのか?」と怒鳴られました。私は本気で殺されるかと思いました。(北「うわぁ〜(笑)」)それ以来、タン塩が苦手です。

岩「というね」
北「トラウマになっちゃったんだ?」
岩「バイト先のね、店長さんとか、コワイよね?やっぱその、板場の人とかさ」
北「そうね」
岩「おい、間違ってるぞ〜」
北「そうねぇ」
岩「やっぱさ、俺たちは居酒屋やってたけどさ、焼き魚のね、あそこにこう、大根おろしが添え物で付いてくる」
北「はいはい」
岩「で、大根おろしが手前なんだよね。お客様のね」
北「はい」
岩「そんなこと知らずにさ「おまたせしました〜サバの塩焼きです〜」バーンって置いたらさ「違うだろっ!!」って「ええっ!?」もちろん、こちらが悪いんだけど」
北「あ〜」
岩「その怒られ方たるや」
北「そうね・・・」
岩「シュンってなるよね?(笑)」
北「ドシュンとなるねぇ」
岩「チョー怖えぇと思って」
北「あー、あるね」
岩「あ、どうもすんません!つってなるけど、まぁ、でもね。」
北「うん」
岩「バイト先のね」
北「でも、最初に結構怒鳴った人が、のちのちスゲーいいヤツだった。みたいな」
岩「あははは」
北「エピソードが結構あるね」
岩「それはあるね。最初はスゲー怖い人かと思ったら、なんか飯奢ってもらっちゃった」
北「とかね、ありますけどね。まぁ、言い方ってのはありますけどね」
岩「はい」
北「ラジオネーム、こんぶずっき」

ジュっという音とともにこんな物語が生まれました
妹の誕生日に家族で焼肉に行った時の話です。妹は肉が焼ける前にジュースを3杯飲み「お腹いっぱい」と言って肉を全然食べませんでした。(岩「うわちゃちゃ・・・」)せっかくの焼肉なのに、妹が主役なのにもったいないな、と思いました。

北「と」
岩「なるほど。外食にテンション上がってね、何歳?もう若いって言うか、まだお子さんなのかな?」
北「ねぇ?ジュース3杯飲み、お腹いっぱい」
岩「「ジュースお代わり飲む?」なんつって「オレンジュース」なんつって」
北「だから、家だと普段ジュースなんか飲まないんだね」
岩「で、バンバン注文してたら、お腹いっぱい(笑)」
北「焼肉で・・・」
岩「「いらなーい」って(笑)」
北「焼肉で、前回そのね、ま、岩沢さんがその・・・」
岩「はい」
北「北海道でお寿司を食べたときがあってね」
岩「はいはい」
北「カウンターで、ありがたい、結構いいお寿司だったんですよ」
岩「いや、もう、高級店ですよ」
北「ね?「食べたい」っつって」
岩「ん」
北「岩沢さんがホントに寿司を1回も食わずに帰るっていう・・・」
岩「あはははは、いやいや、ネタは食ったよ。つまみでね。上の部分はね。シャリ食わなかったってだけ。ん。」
北「いや、ビックリしました、僕」
岩「え?そう?」
北「ちょうど、そのカウンターがあって、俺、角に居て、岩沢、端に居たんですよ」
岩「はい」
北「俺たちは寿司」
岩「じゃあ、トロ行く人〜、みたいなね。そんなヤツですよね?」
北「だって!」
岩「うん」
北「彼はさ」
岩「あ。彼?」
北「彼、板前さんはさ」
岩「あー」
北「刺身職人じゃないもんよぉ〜?」
岩「いやいや(笑)まぁ」
北「握りたいっしょ?たぶん〜\パンパン/」←寿司を握るジェスチャーをしている様子
岩「そうだけどさぁ〜」
北「\パンパン/たぶん、バチバチさぁ〜「あいよっ」なんつって」
岩「あ〜」
北「今日入ってる、これをさぁ〜\パンパン/見せたいじゃんか!\パンパン/」
岩「すごっ、パンパンパンパン言ってますけど、ラジオなのに(笑)」
北「これをさぁ、ず―――――っと切って、ワカメばっか食われてさぁ〜」
岩「いやいやいやいやいや・・・」
北「ワカメとガリばっかり食べられて、酒ばっかり飲まれてさぁ〜」
岩「美味しいんだよ?」
北「ウチは酒屋じゃねーんだぞ?っていうさ。ホラ、家はこれをよ〜\パンパン/って」
岩「パンパン・・・パンパンパンパン言っても・・・ラジオだからね。握りたい、まぁま、それはね」
北「ま、ありますけど」
岩「お酒飲みの人はね、ご飯・・・」
北「あ酒飲みあるある、ありますね」
岩「申し訳ないね」
北「次行きましょう」
岩「はい。岡山県、でーどころのでーけーでーこんでーかてーてーて、さんからいただきました」
北「おお〜」

ジュっという音とともにこんな物語が生まれました
私が毎回行く焼肉さん・・・焼肉屋さんは、タレの味が濃すぎます。(北「うはははは、あるね」)失礼ですが、いつもこっそり水を入れて薄めて食べてます。(北「ある〜」)それがすごく美味しく、ちょうどいいのです。

岩「と、いうね」
北「あるね!」
岩「岡山県の焼肉屋さん、ちょっとね「ウチかな?」って思ったら、ちょっと、ちょっと味見してみてください。濃いかもしれないですね」
北「メチャある!」
岩「ね〜」
北「焼肉「ウチはもうね、肉はこだわってますから」」
岩「はぁ」
北「言うんですよ。で、食べてみるんですよ」
岩「おお」
北「タレ合わねー」
岩「あははははは」
北「ここのタレ合わねーなー、俺。っていう」
岩「タレまでいってないのかな〜?」
北「あるね〜、そう?濃いんだ?濃いのあるね」
岩「あ〜、そうなんすかね」
北「ちょっと、濃いなぁ〜、これっていう」
岩「ちょい付けぐらいがいいのかな?わかんないけど」
北「そうだね」
岩「ビチャーって付けると」
北「江戸っ子の蕎麦ぐらいにもう、ちょんと付けて」
岩「そうだな〜」
北「なるほどね〜」
岩「でも、薄いっ、てよりはいいかもよ?」
北「まぁ、そうね」
岩「薄っ!って」
北「そうね(笑)」
岩「なんすか?この茶色い汁は?っていう」
北「薄いわぁ〜」
岩「薄いよりはいいだろ?だって」
北「そうな、薄いよりは濃い」
岩「まだ、味した方が」
北「方がいいと思うわ」
岩「何やってもダメだって」
北「俺、まだいまだに、あそこの・・・某・・・今、節丸さんが「あ、どうも」って(笑)。やめてよ、節丸さん」
岩「偉い人が通るたびにアワアワ(笑)」
北「節丸さん、やめてくださいよ〜節丸さん〜」
岩「お疲れさまです(笑)あ〜、節丸さんが」
北「今年はやらないんすか?」
岩「今年は?・・・例の「企画脳」は?」
北「企画脳」
岩「企画脳の方は?企画脳はやらない」
北「鬼の仲間内?新宿で?(笑)」
岩「新宿サザンクロスで」
北「新宿・・・ふふっ、風雅と雷雅が?・・・やんないんですか?・・・ああ、そうですか」
岩「そうですか」
北「いや、嬉しい。久しぶりですよね?」
岩「ね、お疲れさまです。・・・あ、」
北「あ、今度横浜でイベントありますから」
岩「そうね、イベントよろしくお願いします」
北「よろしくお願いいたします、どうも」
岩「ありがとうございます。えー」
北「えへへへへ」
岩「ついつい挨拶しちゃうね」
北「最初、目の錯覚かと思って、鬼が・・・鬼が・・・」
岩「鬼じゃない、鬼じゃない節丸さん(笑)」
北「節丸さん(笑)・・・はい、失礼しました。神戸市・・・ふふっ」←北川さんが笑っちゃってラジオネームが聞き取れず(笑)
岩「あははは」

ジュっという音とともにこんな物語が生まれました
私は焼肉屋で2年半アルバイトをしてるので「焼肉屋店員あるある」を考えてみました。(岩「おっ」)
第3位:どこの部分か見分けられるようになる。(北「おお!すごい」岩「へぇ〜」)とりあえず、私の経験上、店によって肉質が異なるため、見分けられるのは自分の店のお肉(北「それでも、すごいっすね」岩「んー」)
第2位:ラストオーダー近くでお客様が来たときのハンパない絶望感。(岩「ああ〜」)この場合、焼肉屋では時間通りに閉店することは不可能です。(北「なるほど」)なおかつ、熱々の火元を片付けるのは火傷のもと。いかに食べ終わったタイミングを見極め、すぐ火を消せるかが自分の身を守るのに重要となります。(ゆず「はぁ〜〜」)
第1位:賄いに焼肉、出るんでしょ?と、言われがち。(岩「へへへへ」)世の中そんなに甘くありません。ビビンバやクッパが出ることはあっても、お肉にありつける日はめったにありません。(岩「へぇ〜」)でも、美味しいご飯にありつけるのは間違いないので、とても好きなバイトです。

岩「う〜ん、そうか。なるほど」
北「うわ〜。焼肉屋さんでバイトしたことないもんね」
岩「ないね〜〜〜〜」
北「うーん、どこの部位か見分けられるんだ?」
岩「それはすごいわ」
北「すごいね」
岩「パッと見てね」
北「うん。最近はやっぱり「ミスジ」とかさ」
岩「ミスジ」
北「昔はあんまり出なかったようなものが」
岩「希少部位がね」
北「「ザブトン」とかさ」
岩「ああ〜」
北「あるじゃない?」
岩「こないだなんか「トモサンカク」」
北「トモサンカクだもん、技ですか?トモサンカク締め、みたいな」
岩「すごい技っぽいよね?」
北「トモサンカク」
岩「すごい貴重なとこだ、ってね。1頭につき、ほんのちょっとしか取れないみたいな」
北「ああ、やっぱりね」
岩「へぇ〜って思ったけど」
北「昔は、なんでそれを食べなかったのか?がわからない」
岩「そうね。食べれたんでしょうけど」
北「うーん」
岩「みんな呼び方知らなかったのかも」
北「そうね。ざっくり「カルビ」と「ロース」で分けてたのかも」
岩「(※ジングルにかぶりながら)か、卸に出てこなかったとか」
北「ああ〜、なるほどね。そんなわけで」
岩「ありがとうございました」



【CM明け】

■FURUSATO

北「ゆずのオールナイトニッポンGOLD FURUSATO」
岩「Supported by 日本生命」

北「みらいに向かうとき、そっと背中を押してくれる場所があります。勇気をくれる場所があります。そんなみんなのFURUSATO、自分が自分に戻れる場所について教えてもらっています」
岩「西東京市の、たかのりさんからいただきました」

家電マニアの父は、家庭用のビデオカメラをいち早く買って
僕が赤ちゃんだった頃から映像に収めていました
でも、残された映像を見ると、普通の姿はほとんど無くて
僕が変な顔をしたり、変な行動をしたりしたのを収録したものばかりだったんです

父に聞いたことがあります
「なんで運動会とか、学芸会とか普通のヤツが無いの?」って
すると父は
「おまえが一番おまえらしい姿を残したかったから」って言うんです
「僕の僕らしい姿?それがこれ?」そう聞くと、父は真面目な顔をして言ったんです
「おまえのいいところは、周りを明るくできるところ。おまえを見てると「バカだなぁ」って笑顔になれるんだよ。それが一番の長所だ」
正直、このときはあまり嬉しくありませんでした
「バカなところが良い」と言われてもビミョーで。

でも、26歳になった今、子供の頃の映像を見直してみると
父の言葉の意味がわかってきた、そんな気がするんです
一輪挿しの花瓶の口に指を入れちゃって、取れなくなって焦ってる姿など
自分のことながら、無条件で笑ってしまいます

今ではこうした映像をパソコンに保存して
落ち込んだとき、ちょっと心が苦しいとき
自分で自分の姿を見て元気を出しています
「こんなバカなおまえが、何、ムズカシイ顔してんだよ?」って。


 ♪ 「ユーモラス」 ゆず

北「今日聴いてもらった曲はゆずで」
岩「ユーモラスでした」
北「さて、あなたの自分が原点に戻れる場所はどこにありますか?そんなエピソードを教えてください。是非、リクエストを添えてこちらまで」
岩「メールアドレスです。yuzu@allnightnippon.com 「FURUSATOの係」まで」
北「ここで東北放送で聴いてくれているみなさんとはお別れとなります。次回の番組については、ニッポン放送の番組サイトをチェックしてください。その他の地域の皆さんは、この後も番組は続きます」


【CM明け】

■占いコーナー

北「今日の焼肉占い。お腹いっぱい食べちゃうあなた。ラッキーお肉は「ウインナー」。つまむ程度のあなた。・・・かっけー!今日も残り10分とちょっと。さだまさしさんがライブのMCでNHKの朝ドラをいじりそうだな〜(笑)」
岩「はははっ!」

 ♪ ジングル「ゆーずーのオールナイトニッポンGOLD〜」

北「 ゆずのオールナイトニッポンGOLD、この番組はSTVラジオ、青森放送、岩手放送、山形放送、東北放送、茨城放送、信越放送、山梨放送、北陸放送、福井放送」
岩「東海ラジオ、FM COCOLO、和歌山放送、山口放送、九州朝日放送、長崎放送、大分放送、宮崎放送、以上各局を結んで東京千代田区有楽町ニッポン放送をキーステーションに全国19局ネットでお送りしました」
北「さあ、というわけで」
岩「はい」
北「やってまいりました」
岩「はい」
北「焼肉の話してましたら、なんだか焼肉食べたくなりますね〜」
岩「ああ、いいねぇ」
北「まぁ、そろそろツアーも終わったし、ホントに行きましょうか?(笑)」
岩「あ、そうだよ〜〜」
北「もう、全然1年ぐらい言ってるよ」
岩「そうね、メシね」
北「ニッポン放送のイベントが11月末だよね?」
岩「あ〜はぁはぁ」
北「それ終わってから行こうかな?じゃ?」
岩「そ、その辺?」
北「その辺」
岩「その辺なら行けるかな?うん」
北「そしたらまた『ミュージックソン』やって」
岩「ふふふふ」
北「年明けて」
岩「年明けて?」
北「スタジアムの準備始まって、みたいな?ああ〜」
岩「ああ〜」
北「まぁ、でもホント、どっかで行きましょう」
岩「そうね。焼肉限定ってことで」
北「限定ですね。我々はこれからまたローソンさんの」
岩「そうです」
北「ライブとか」
岩「なんと、明日ライブです(笑)」
北「明日なんですよ」
岩「そうなんです」
北「ローソンライブ、あと、みらいフェス」
岩「そうですよ。ありますね」
北「あと、テレ朝さんのドリームフェスとか」
岩「ああ、そうでした」
北「いろいろ、バタバタやっておりますんで、是非、あのチェックしてみてください」
岩「はい」
北「よろしくお願いいたします」
岩「ほい」
北「さて、来週なんですが、この番組、またお休みとなります」
岩「(笑)そーなんです」
北「ちょっと、ローソンライブにね」
岩「ちょっとね」
北「地方にまた行って」
岩「そうです」
北「すいません。次回は再来週10月16日の放送です」
岩「はい」
北「再来週はこんなテーマでメールを募集したいと思います」
岩「忘れられない・・・あの『日帰り旅行』

 ♪ 山口百恵さんの「いい日旅立ち」が流れる

北「♪(いい日)旅立ち〜んふふんふ〜」
岩「(笑)なぜ」
北「あ、山口百恵さん?」
岩「谷村(新司)さんバージョン?」
北「すいませんでした。そっちのキーで歌ってました。さあ」
岩「はい」
北「行楽シーズンですね。もう秋ですから」
岩「そうですね」
北「ちょっとだけ足をのばして「小さな旅」に出かけたなんて経験、誰にでもあると思います。遠足、バスツアー、フェスの参加、アウトレットなどなど・・・今回は、「日帰り旅行」に限定して行った先での、道中での、印象に残るエピソードを教えて欲しいと思っております。例えば・・・「並んでやっと買った人気のソフトクリーム。食べようとしたとたん・・・ぐにゃっと曲がって地面に落ちて、手にはコーンだけが残った」とか」
岩「あーはい」
北「「旅先でトイレのありそうな場所が見当たらず・・・切羽詰まって、普通のお宅のトイレを借りることになった。」などなど、どんなことでもかまいません。想い出に残るエピソードをぜひ、送って下さい。メールの入口は、「それは、気軽な日帰り旅行のはずでした。ところが・・・」でお願いします」
岩「はい、メールアドレスです。yuzu@allnightnippon.com テーマは「忘れられない・・・あの『日帰り旅行』」お待ちしております」
北「はーい、というわけでやっております。今日、告知しましたけども」
岩「はい」
北「我々、夏にはですね、横浜スタジアムでライブがありますので」
岩「はい」
北「またこちらも楽しみにしておいてください」
岩「はい」
北「明日のこの時間は、アンダーグラフのオールナイトニッポンGOLDをお送りします。ここまでは、ゆずの北川悠仁と」
岩「岩沢厚治でした」
北「また再来週〜」
岩「バイバイ」
北「マッサン」






 以上「メール後半」から「エンディング」までのレポでした。
 今まで読んでくださったみなさん、ありがとうございました m(_ _)m


 
author:黒糖れんと, category:ゆずのANN GOLD, 00:06
comments(14), -, - -
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author:スポンサードリンク, category:-, 00:06
-, -, - -
Comment
今までこっそり読ませていただいてました。聞き取れなかった部分が分かったり、そして何より、第のセンスが良くて、こんなこと話してたっけ?と思い返して読んだりしていました。
今までお世話になりました
ありがとうございました

また、遊びに来ます
ゆりコロ, 2014/10/09 10:59 PM
ゆりコロさん、おはようございます
「居酒屋ゆず」から再びのコメントありがとうございますm(_ _)m

途中でレポを終わらせてしまうのは
なんとも心苦しいのですが
なにか、ふと思い出した時にでも
立ち寄っていただけたなら嬉しく思います(^^)

今までありがとうございましたm(_ _)m
これからもYANNGを全力で応援していきます!(笑)

山波@ゆりコロさんへ, 2014/10/10 9:02 AM
おはよー!!
山ちゃん!! びっくりしたよー!!
山ちゃんがレポを頑張ってるから、私も何か頑張らなきゃって感じることっも多くって。

でもきっと、ラジオが大・大・大好きな山ちゃんのことだから致し方ない事情が出来たのかな。
(違ったら、ごめんね)
それに「継続の山ちゃん」って命名したいほどにコツコツやっていく山ちゃんのことだから
何よりも、自分に悔しい思いなのかもしれない。
(違ってたら、2回目のごめんごめん)

約2時間を活字にするって、ホントーーに大変なことだと思っていたし
並の努力じゃないんだろうなって思ってました。

それも、2人の会話に忠実で丁寧なレポ。きっちりした山ちゃんらしかった(*^^*)

すっごいことに毎週チャレンジしていた山ちゃんに、心からおつかれさまなのです<(_ _)>


でも、ココは続くのよね。よかったー。
とは言え私も最近、ブログの存続に迷ってるから←ひとさまのトコで吐露(・・;)

ラジオレポも、テレビ改編の時の特番的な感じに(意味不明・汗)
ムリせず、ひょこっと帰って来てくれたら嬉しいです(^^)

山ちゃん、休める時にはゆっくり休んでね。
もう一回。
ラジオレポのみ。ひとまず本当におつかれさまでした<(_ _)>

朝の青空の写メもひとことも、時々雨上がりに登場するカエル君も好きだよー。


追伸
コメントで「山ちゃん」って何度も連呼して、許してけろけろっ(*^^*)

しん, 2014/10/12 10:21 AM
しんちゃん、おはようちゃん(^O^)/

「心からおつかれさま」
そう言ってもらえただけで、私の5年間は無駄じゃなかったというものです〜
ねぎらいの言葉、本当にありがとうね(感涙)

レポを辞めなくてはならない理由・・・
だいたい、しんちゃんが想像してることで正解!←ヲイ
詳細はまた次の機会にでも♪←迷惑発言


ホントはね。
ここで、レポ続けることを中断するのは、ホントに残念。
レポしてきたことで、更に記憶に強く残ることが多々あったから。
音源聞きながら、また同じとこで笑っちゃったりして(笑)
大変ながらも楽しかったんだけどね〜

今週からは、いちリスナーとして
ラジオに、鋭くツッコミを入れていきたいと思います(笑)

ブログ・・・いろいろあるけど
お互い、ユル〜〜〜〜く続けていきましょう!
ユル〜〜〜〜くね(笑)

【追伸返し】
なんとなーく以前のHNに戻したくなってきた今日この頃です。
なんとなくだけどね(笑)

山波@しんちゃんへ, 2014/10/13 8:34 AM
山さんごんばんみ!お久しぶりコメです!

むむ・・・・・・
たくさんの感謝の想いやらなんやらがこんがらがらがって
言葉にすれば壊れそうです(;-;)
数を重ねても劣らず正確かつツボをおさえたこの超大作ラジオレポは、
私が某社長だったらお給料を差し上げたい。
ブログ書籍化したら買いますからね。←?

でもブログ続けてくださるのは嬉しい!!
過去ログYANNG、たまに覗いちゃおo(^-^)o
空の写メも、こっそり楽しみにしています。
カエルさん写メはもっと楽しみです。(素直)

ラジオレポ、
ほんとうにほんとうに、お疲れさまでした!m(_ _)m
ごん, 2014/10/13 10:39 PM
ごんちゃん、ごんばんみ!
10月14日にこれを書いてるのは、何か運命を感じるわぁ〜(笑)

今までレポを読んでくれて
そんでもって楽しんでくれてありがとう〜
ブログ書籍化・・・(笑)サイコーの褒め言葉いただきましたぁ〜\(^O^)/

レポを続けられないのは悔しいのですが
ここはそのまま残るので、また遊びに来てやってください
またそのうち、ゆるーく記事をアップするかもしれません(笑)

【追伸】
ここのレポを読んでくれていたお友達にもよろしくお伝えくださいませm(_ _)m
山波@ごんちゃんへ, 2014/10/14 10:23 PM
いつもこっそり お邪魔していました。
何度も読み返して う〜〜んと 楽しまさせていただいていました。今まで ありがとうございました。
いっぱい 感謝しています。
本当に 本当に ありがとうございました。
たま, 2014/10/18 8:42 PM
たまさん、初めまして
コメントありがとうございます m(_ _)m

今までのレポが誰かの役に立てていて
私も続けてきた甲斐があったというものです(*^^*)

また、いつでも過去の記事を読みにいらしてくださいね
山波@たまさんへ, 2014/10/19 7:52 AM
山波ちゃん 長〜い間お疲れ様でした
何しろ地方なもんで
ときには野球中継でなかったり、ときには寝落ちしたりと聞けなかったときに
ここのレポ読んで安心してました

いろいろなこと抱えながらのレポ
ほんとに大変だったと思います
これからは同じく1リスナーとしてのんびり笑わせてもらいましょうね

たまにはここでゆるーくでも語ってもらえたら嬉しいです
どうもありがとう^_−☆
りさ, 2014/10/19 9:08 PM
りさちゃん、おはようちゃん(^O^)/

ニッポン放送もキー局のくせに(笑)ナイターで1時間近く遅れたりしたこともあって
なかなか完璧なレポができなかったけど
そんな風に言ってもらえると5年間が報われたというものです
本当にありがとうね〜 m(_ _)m

当分の間はのんびりラジオを聴いて
また、機会があればぼちぼち語りたいと思います〜
YANNGは私にとって“元気の素”だから〜(笑)

山波@りさちゃんへ, 2014/10/20 8:05 AM
すみません。いつもこそこそ見てました。

今までお疲れ様でした。

今度はネタ投稿のほうよろしくお願いいたします(^-^)v
たかひーろーの母, 2014/11/05 12:40 AM
たかひーろーの母さん、おはようございます。

いつも見ていただいていたんですね。
コソコソだっていいんです。嬉しいです(笑)
今まで本当にありがとうございましたm(_ _)m

次はネタですか・・・
YANNGはレベルが高いからなぁ〜(笑)
あ。たかひーろーの母さんの投稿、期待してます♪(笑)


山波@たかひーろーの母さんへ, 2014/11/05 7:05 AM
寝落ちすると思い出せないネタがよくあったので
助かりました
今までお疲れ様でした
YANNGも末永く続きますように
たろー, 2014/11/09 11:46 AM
たろーさん、こんばんわ
コメントありがとうございました。

たろーさんのお役に立つことできて、レポを続けてきた甲斐があったというものです(^^)♪

YANNGがまだまだ続いてくれることを私も願ってやみません
山波@たろーさんへ, 2014/11/09 10:28 PM