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太陽と月



ゆずのオールナイトニッポンが(とりあえず)終了してから約2週間経ちましたが
とうとう『あなたとハッピー!』にゲストとしてやってきました

私的に、ゆずと垣花さんの絡みが大好物なので
せっかくの記念、ということでレポすることにしました

13分・・・
されど、濃い13分です(笑)


 




 \ニッポン放送 垣花正、那須恵理子 あなたとハッピー/

垣「(笑)さあ〜ニッポン放送、かきかせい(=垣花正)あなたとハッピーお送りしておりますが・・・」
北「(笑)かきかせいさん・・・かきかせい・・・」
那「違うでしょ?」
北「かきかせいさん・・・」
垣「あの、僕ねなんか久しぶりにゲストをお迎えして」
那「ええ」
垣「ちょっと指先が軽く震えるほど・・・」
ゆず「あはははは!」
垣「軽く指先が震えるほど、なんか、こう・・・」
那「嬉しい?」
垣「嬉しいのか緊張なのか」
ゆず「あはははは!」
那「ああ〜そう?緊張?」
垣「どうゆう気持ちなのかわからないんですけど」
北「緊張は無いでしょう?」
那「ただ不自然ね。その指の震え」
垣「そう、わざとらしく震えさせt・・・」
岩「早く紹介しなさいよ」
垣「あ、すいません」
那「あははははは」
岩「あんま尺無いんだから」
那「そうでした」
垣「そうですね。よくご存知で(笑)。ご紹介しましょう。今日のスペシャルゲストはゆずのお2人でーす\パチパチ/」
北「よろしくお願いしまーす」
岩「おはようございます。お願いしまーす」
那「おはようございます。ようこそお越しくださいました」
北「やっと来れました」
垣「やっとですよ!」
那「初めて、ねぇ?来ていただいて」
岩「そうですよ」
北「初めてだ・・・すいません」
垣「『ゆずのオールナイトニッポンGOLD』をいったん終わりました」
岩「はい」
那「そうですね」
垣「そのANNGの最終回で「ハッピーにはもうすぐ出ます」と」
那「そう言ってくださった」
垣「はい。その時に北川さんが言ったんですよ」
北「ん」
垣「「那須さんが引くほど、ハッピーをめちゃくちゃにします」と」
岩「はははは」
北「俺はホント、そう言いました。でも、今日ちょっとここ座って、まず第一印象で思ったのは、那須さんって、すでに、常に、引いてるな、っていう・・・」
垣・那・岩「あははははは」
岩「理由はわかんないけどね。」
北「理由はわかんない」
岩「理由はわかんないけど引き気味だなって」
北「引き気味だなって(笑)。あと那須さんをこれ以上、引かせるってことは、もう那須さんが無言で出て行くっていう」
垣「あはははっ!そうですね」
岩「そうですね」
北「それは、ちょっとさすがに」
岩「そうだね」
垣「そうですね」
北「難しいかな、と思いました」
垣「うん」
北「ここまで那須さんが垣花さんに、この番組内で引いてるってことに、ちょっと今、衝撃を受けてますね」
垣「(笑)あのー、ときどき、ハッピーも聴いてくれてると思うんですけど」
北「はい」
垣「移動中とかに」
那「そうですね」
垣「聴いてる以上に、那須さんは引いたスタンスであるということですね、ええ」
ゆず「あはははははは」
垣「ちゃんと、ちょいちょい合いの手も入れてくれて」
岩「そうそう。ナイスフォローですよ。ホントに」
垣「どれもすごいですよ」
北「素晴らしいフォローですよね」
垣「ビジネス的に入れてくれてるわけですけども・・・」
岩「いやはははは」
那「いえいえいえ」
垣「素晴らしい “おいじり” をいつもいただいて」
岩「いやいやいや、ね?」
垣「そのANNGが終わってしまったので」
北「そうですよね」
那「なんか寂しい」
垣「正直、ゆずファン以上に僕が一番ガッカリしてるんですよ」
岩「あ、あらららら」
那「あ、うん」
北「え、ホントですか?」
垣「ホントですよ」
北「へぇ〜」←無感情www
垣「だから正直もう『あなたとハッピー』っていう番組は」
那「はい」
垣「ゆずのオールナイトニッポンGOLDの番外編だと思っていただいていいんですよ。な、有楽町にいらっしゃるとき、銀座にいらっしゃるとき、一発電話いただければ、常にスタジオ開けて待ってますから」
ゆず「・・・・・・。」
垣「なんすか?これ」
岩「これ、これ、ラジオ・・・」
垣「ちょっとちょ・・・」
岩「ラジオなのに無言で頷く、っていうね」
垣「しかも今そこ俺・・・」
北「(笑)ダメだ、みんな・・・」
岩「へっへっへっ」
北「間が、間がコワイから(笑)」
垣「間がコワイから、しかも、なんかまぁ、良い話、良い提案だなって思ってしてるのに「何言ってんの、コイツ?」みたいな空気感は・・・」
岩「だまって頷いてるだけ」
垣「それくらいゆずには番組に気軽に来てもらいたいし」
北「あー、でも嬉しい」
垣「だってGOLDがしばらく無いんだから」
北「確かに。確かに」
那「いろんな機会にニッポン放送出ていかないと」
北「ホントに嬉しいです」
垣「そうなんですよ」
北「こうやって今回も来さしてもらうことができて」
垣「正直、ゆずのオールナイトニッポンGOLD出てるときは、ついつい、ま、暴走してしまいますが」
那「はい」
垣「ハッピーに来ていただく以上、僕がやっぱりアーティストトークをしようと思ってんですよ」
那「えっ?」
岩「あ、そうですか?」
北「ホントに?」
垣「もちろん、もちろん」
北「いいよ。別にさ」
那「あはははは」
北「いいよ」
岩「ねぇ?ただ、あっさ―――――い話して終わるんでしょ?」
垣「浅い話(笑)」
岩「資料読んで終わるんでしょ?」
北「ただ、早送りでしょ?だって」
垣「・・・バカなことを!」
北「あははは」
垣「ええっ!?」
岩「ジングルをバーンと打って\あなたとハッピー/で」
北「終わり。それで終わり」
垣「違う違う!曲のかけ方もそんな雑じゃないよ。ちゃんと、OLA!!/ポケット、両方」
岩「おお、あら。」
垣「フルコーラス何回も聞きましたよ」
岩「お、嬉しい」
北「嬉しい。でも、あれ、すごいね。あの、ステッカー?」
垣「はい」
北「全然関係ない話だけど」
垣「ちょっとアーティストトークはぐらかして・・・あの、ハッピーのステッカー」
北「ハッピーのステッカー、こないだすごい」
岩「そうそう」
那「あ、はい」
北「いただいて」
岩「もらってね」
北「垣花さんが前面に出てる、あの・・・」

垣「ああ、はい。僕のイラストのね」
那「『垣花正のあなたとハッピー!』ですから、全面に出ます」
岩「そうですね。看板ですものね」
北「ビックリしました。あんなに・・・あれ、あの、僕、娘がいるんですけども」
垣「はいはい」
北「ウチの娘があのステッカーを見ると、なんか奇声発するんですよ(笑)」
垣・那「あははははは」
北「なんか、しました?あのステッカーに?」
岩「なんか・・・」
垣「え?なんかそうゆうサブリミナル的なもの?」
北「か―――――――――――っ!って言うんですよ、なんか」
岩「あはははっ」
那「あら?」
北「か――――っ、って」
岩「あ、なんか憑いてんな。なんかある。」
垣「か――――っ」
北「ん、でも」
垣「いい傾向だな」
那「まぁ」
北「でも、良いステッカーですよね」
垣「良いステッカーですよ」
岩「ウチの親父も喜んでました。ホントに」
那「あ、ありがとうございます」
垣「そのステッカーを、ゆずの最終回でウチの番組のディレクターが持ってって、お2人に大量に押しつけたんですよ」
岩「そうそう、いただきました」
那「押しつけたの?」
垣「それをまぁ、岩沢さんはいらないから、お父さんに渡したんですよね」
岩「そうそうそうそう。大ファンですから」
那「あ、カッキーの?」
北「カッキーのね」
岩「カッキーともどもね大ファンです」
那「聴いててくださってありがとうございます」
垣「そしたら、お父さんからわざわざステッカーのお礼をいただいて」
岩「お礼をね。はい、そうなんですよ」
垣「手紙付きで」
岩「手紙付きで(笑)」
垣「これ、万能ナイフ」
岩「そう、そうです」
北「何、何?万能ナイフ?」
岩「万能ナイフ」
垣「万能ナイフ」
岩「これね、あれですよ。防災グッズとかにね」
那「あ、入れておけば」
岩「入れとけば」
北「あ、これ嬉しいなぁ〜」
垣「嬉しいなぁ〜、これ」
岩「栓抜きとか」
北「これ、あれですよ」
岩「缶切りも」
北「飛行機乗るとき、セキュリティに絶対・・・」
岩「あ、そうそう」
北「引っかかるヤツ」
岩「だから」
垣「持ってっちゃいけないヤツでしょ?」
北「持ってる場所によっては全裸にされますよ、これ」
垣「うはははは!」
北「ご自宅にもう」
岩「ご自宅」
北「これ、気を付けないと」
岩「ふふふふふ」
北「俺の友達、これで、サンフランシスコ持ってってね、サンフランシスコの空港でほぼ全裸に・・・」
岩「はははは」
垣「(笑)それくらい万能な・・・バッグの中に普段入れておきますが、旅行に行くとき、飛行機に乗るときは気を付けないと」
北「これ、ダメですね」
那「はい、そうですね」
垣「岩沢接骨院のお父さん!」
岩「はい(笑)」
垣「ありがとうございます」
北「行ったもんね」
垣「行ったんですよ」
岩「そうだよ〜」
那「行ったんですか?」
岩「いまだに飾ってありますよ。大事に」
那「昔のお話もいいんですか?」
岩「そうですよ」
北「そうです」
垣「アーティストトークをしたいのに」
岩「あ、そうか」
垣「この「OLA!!」という曲がどれだけ素晴らしいか、というお話を僕は今日したいんですよ」
北「ほぉ〜〜〜〜〜」
岩「くくくっ(笑)」
垣「僕・・・(笑)僕の気持ちをこんなに歌ってくれてるんだと思いましたね」
北「ああ」
垣「ホントに」
北「え、えへへへっ」
岩「垣花さんの気持ち?」
垣「僕の気持ちですよ、これ、もう」
北「ふふふっ(笑)・・・ホント?ありがと」
垣「歌い出し、♪君に会えてよかった、ですよ、那須さん?」
岩「ああ、そうか」
垣「ま、このフレーズなんですけど・・・」
北「確かにね、もう、垣花さんに会えてよかったって、俺たちマジで思ってる。それは」
垣「・・・。ちょっと、聞きたいですね。その話は」
北「いや、こんなにだって・・・」
垣「聞きたい。欲しい。」
北「こんなに楽しい人、いない」
那「うふふふふ」
垣「ありがとうございます」
北「こんなオモチャはないよ〜」
岩「あはははっ」
北「地球どこを探しても」
岩「確かに」
北「そして!」
垣「うははははは、ちょっと(笑)」
北「8月15日16日には神奈川県横浜スタジアムでライブもあります」
垣「ちょ、待って。ちょ、待って。ちょ、待って」
岩「そうなんですよね。那須さん」
垣「聞いてくださいよ」
北「ライブがあるんですよ」
岩「ライブがあるんですよ」
垣「ちょっと、俺を抜きにして回し始めるな!」
ゆず・那「はははははは」
那「だって、いつまでたっても・・・」
垣「そうなると、僕、役割も無くなるから」
北「あははははっ」
垣「居場所も無くなって・・・」
北「ライブの話もしてくださいよ」
那「はい」
垣「えー、那須さん、8月15日16日、神奈川県横浜スタジアムで弾き語り2days」
ゆず・那「はい」
垣「弾き語りで2daysですか?」
岩「はい」
垣「これ、すごいですね」
北「でもまぁ、8月15日16日っていうの、たまたま、8月15日が終戦の」
那「記念日」
北「70年の」
那「そうですね」
北「年なので、そうゆうことというか、ま、平和へのメッセージも」
垣「そうゆうことも?」
北「たまたまなんです、でも。15日になったのは」
垣「うんうん」
北「何かこの日に、こういう形でライブやらせてもらうというのは、きっと意味のあることだなと思って」
垣「ん」
北「15日には特に平和へのメッセージをたくさん込めたライブにしたいなと思ってます」
垣「なるほど〜」
北「はい」
垣「8月15、16日、横浜スタジアム」
北「はい」
垣「弾き語り2days」
北「でも、垣花さんはね、ずーっと会った時から・・・それこそ、僕ら会った時は、LFクールK・・・」
那「あ、あの時ですね」
北「あのとき、モヒカンだったんですよ、当時」
岩「そうです」
那「はい」
垣「そうでしたね」
那「はい」
垣「で、リスナーの家でした。その当時、一番最初に会った時は。「ゲルゲ」という番組で」
岩「ゲルゲ」
垣「で、その控室がリスナーのお母さんの部屋だったんです。そこで、お母さんの三面鏡使って北川さんが、こうね、ちょっとね、髪をちょっと直したの。」
岩「よく覚えてますね(笑)」
那「あー」
垣「その姿が、めっちゃカッコよくて」
北「うっそ!」
垣「ホント!」
岩「うはははははは!」
那「あ〜」
垣「三面鏡でちょこっと髪型直したんですよ」
北「ジャージ来てたよ、俺。あのとき」
垣「ジャージでしたっけ?」
北「たぶんその、岡中ジャージって、当時着てた」
垣「ああ、そうかも」
北「そうなんだ」
垣「で「贈る詩」か何かを歌って」
岩「あ、そうでしたね」
北「あ、そう。歌った歌った。歌いました」
那「だって、そこは違うでしょ?」
垣「違うんですよ」
那「ね?」
垣「もう、YOUたち間違いないね、って」
那「その言い方(笑)」
北「どうしてジャニーさんめいたこと・・・(笑)急にまた高ーい、一番高い、芸能界の頂点から物を言って」
垣「もう、YOUたち間違いないね、ってホントに間違いなく、もう、ぴょ――――んって、ああ〜っ、っていう」
北「でも、ホント変わんない、その頃からずっと。うん」
垣「いや、すごいですよ。でも、ホントに、今回話を戻すようですが、無理矢理。この「OLA!!」と「ポケット」2枚・・・2曲」
岩「はい」
北「うん」
垣「対になってますね。ホントに」
北「ああ、ホントにそうです」
垣「そうですね。どっちもすごく励まされる歌なんだけど「OLA!!」が太陽で「ポケット」が月という・・・」
北「うん、まさしく」
垣「そうですね。同じ世界観。で、やっぱりこう、子供が聞いても楽しくなる「OLA!!」と、そして大人になったからこそ沁みる「ポケット」と」
岩「おお」
垣「この2曲をね」
北「あ、いい」
垣「是非、たくさんの方に聞いていただきたい」
北「わー、嬉しいですね」
垣「ホントにそうですね」
北「俺、今日の曲紹介、ちょっと楽しみ過ぎて」
那「楽しみ」
北「垣花さん、どうゆう風にこの・・・」
那「あ」
垣「曲紹介、那須さんがやります」
ゆず「ええ―――――っ?」
垣「ただ、まー、正直、これを機会に月イチぐらいでどうですか?ハッピーは?」
岩「あ、でもね、定期的に来たいですね」
那「もしお越しいただけるなら、ホントにいつでも」
垣「ホントに」
ゆず「はい」
垣「ま、正直、ギャラの方はあんまり払えないんですけど。ハッピー的には」
北「別にあの、最初から僕らLFに対してギャラを一切期待してません。」
垣「うははははは」
那「エライ」
岩「まぁ、ね」
北「ひとつも、一度も」
垣「ははははは!」
那「はい」
垣「今の発言は・・・(笑)」
北「LFに対して一度もギャラに対して何か、ってのは無いです」
那「はい」
垣「そうですよね?」
岩「垣花さん、今度台湾行くときに、またね」
垣「お。」
岩「那須さんと我々で、やったらいいんじゃないですか?」
垣「ちょ、おかしいでしょ?僕がいないとき、なんでやるの?」
岩「有休使わなきゃいけないでしょ」
那「ああ〜そうですよね?はいはい」
北「有休消化しなきゃいけないね」
那「はいはい。休み取らなきゃいけないからね」
北「うん、そうです」
岩「うんうん」
那「働き過ぎですから。垣花さん」
北「確かに」
岩「たぶん那須さんと素敵なラジオができるんじゃないかと」
垣「はははは」
北「しかも、音楽に対して深い思いを話したい。そしたら」
岩「そう、うんうん」
那「ふふっ」
垣「あの、僕がこの曲に対してホントに思ってることはブログに書きます」
ゆず「あはははは!」
岩「おい・・・」
北「あーた、大丈夫?」
垣「あはははは」
北「魔の一声ですよ?いきなり何言ってんだよ〜」
那「放送で言うでしょう?」
垣「放送で伝えきれない想いはブログに書きます」
北「うっそお?そんなラジオアナウンサーいる?うっそお?」
岩・那「あはははは」
垣「放送で伝えきるのは諦めました。ご本人たちの前で伝えきるというのはね」
北「スゲー、わかりました。じゃあ、みんな、垣花さんのブログをチェック!」
岩「今夜!ブログチェック(笑)」
垣「今夜!ブログチェック」
北「お願いします」
垣「と、いうことで、くどいようですが「あなたとハッピー!」は、ゆずのオールナイトニッポンGOLDの番外編だと私は位置づけておりますので」
那「はい」
垣「いつでも来てください」
北「はい」
岩「はい」
北「ホントにまた来させてください」
那「お待ちしております」
垣「はい、ありがとうございます」
北「ありがとうございました」
垣「ゆずのお2人でした。ありがとうございました」
ゆず「ありがとうございました!」
北「じゃ、曲紹介、します。えー・・・どうぞ。」
垣「ワン、ツー、スリー(※曲にかぶるように)♪君に会えてよかった〜」
北「(※イントロをBGMにしながら)もう垣花さんとは長い付き合いになりました。なかなか普段、ついていけない事もいっぱいあります。そんな思いをこの曲にたくさん込めました。聞いて下さい、ゆずで」
岩「OLA!!」

 ♪「OLA!!」 ゆず

垣「えー、ゆずの新曲「OLA!!」お届けしております。でもホントにまた、ゆずには番組に来てもらいたいと、何度も来てもらいたい、しょっちゅう来てもらいたいと思ってるんですけど」
那「ん」
垣「まー、よくこんな僕に」
那「うふふふ」
垣「嫌気ささずに付き合ってくれますよね?(笑)」
那「なんか、楽しいオモチャみたいに思ってるんじゃないですか?」
垣「僕はでも、ホントにこの曲、そしてカップリングの「ポケット」という曲、すごい素晴らしい曲だと思ってるんです」
那「うん」
垣「それをなかなか、言おうとすると、ホントに嘘くさくなるんですね、放送で言うと。だから「垣花正のにっき」というのにね、書かせていただこうと」
那「はい。読ませていただくことにします(笑)」
垣「たいしたことは書かないんですが・・・(笑)」
那「読ませていただきます」
垣「でも、ホント聞いてるだけで明るくなる曲を、またね」
那「そうですね」
垣「作ってくれました」
那「はい」
垣「ゆずの新曲「OLA!!」お届けしました」





 以上「あなたとハッピー!」ゆず出演部分のレポでした。


 
author:黒糖れんと, category:ラジオレポ, 15:27
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