RSS | ATOM | SEARCH
マイクにぶつかっちゃった。

 

 

 

『Yuzu Cast 【完全版】Vol.2』

 

実は1度UPしたのですが、謎の不具合で文字が3分の1ほど消えたので非公開にしていました。

が、優しいゆずっこさんに助けてもらい、すっ飛んだ分をやり直して現在に至っております。

本当に感謝感謝です。ありがとうございました<m(__)m>

 

音源も動画もなんでも保存できるこの時代

ラジオの文字起こしなんて需要があるのかどうかわからないけど

「あのときゆずキャストで何を言ってたっけ?」って振り返った時

少しでもお役に立てれば本望です(笑)

 

きっとスマホからご覧になってる方が多いのかなぁ

この入力はPCで行ってるので、見づらい部分も多々あると思います

とりあえず、ごめんなさい。(いい方法が見つからないから謝っちゃう・笑)

 

 

* * * * * * * * * * * * * *

 

 

YUZU Cast 2回目 やっぱり2人のトークは面白い。

そして、岩沢さんの独特な着眼点。

例えで寿司屋の主人を出してきた北川さん

でも北川さんが言いたかったのは漬けのことなのに、

「主人」というワードの方にめっちゃ引っかかったり

自分たちのラジオ(YUZU Cast)を「アイドルのラジオみたい」と例えてみたり

いやー、ホントにすごい。

そんなところが大好きなんだよ、その感性!

って再確認した2度めの放送でした♪

 

あ。また長いです(いつものことですがね・汗)

 

 

【2020.6.10記】

 

 

 

 

 

Yuzu Cast Vol.2【完全版】2020.5.20

 

 ♪〜Green Town〜

 

北「みなさん、こんにちは」

2人「ゆずでーす」

北「ゆずのリーダー北川悠仁と」

岩「サブリーダー岩沢厚治でーす」

北「ゆずキャストは2回目の放送、今回も僕とサブリーダーはひとつ屋根の下、別の部屋からお届けしております」

岩「んー」

北「ねー、始まりました今日も」

岩「別部屋で今週も」

北「そうですね」

岩「始まりましたね、ゆずキャスト」

北「ゆずキャスト、もう、たーくさんね、感想の方も来ております」

岩「ね、初回放送の感想。うん」

北「(H.N)のぞむからはですね「別室で収録したと思えない2人のトークは息ぴったりで感動しました」

岩「おお!」

北「話は変わるんですが」

岩「はい」

北「冷奴のおススメのトッピングを教えてください」

岩「いい質問だなぁ〜おい〜」

北「と、いうことでございますが」

岩「ミョウガだな。ミョウガ」

北「ミョウガはいいねぇ〜、ミョウガ、大葉、ショウガ」

岩「お。あ、いいねぇ〜、ミョウガ、大葉、ショウガ。だからね、小さい頃はね、もう何してくれてんだ?って思ったよ」

北「これがひと回り、今度行き過ぎると」

岩「はい」

北「最終的に塩、って」

岩「あ、塩。ふははははっ」

北「ふふふふふん(笑)」

岩「ツウだね、って」

北「塩って言うね」

岩「うーん」

北「粗めの塩っていうね」

岩「あ、いいですね〜」

北「いいですよね」

岩「粗けりゃ粗いほどいいね」

北「最近、豆腐も食ってねぇんじゃないかって」

岩「ははははっ」

北「塩でいいんじゃねぇかって」

岩「ガリッとね」

北「ね。なんてのもありましたよ」

岩「ありがとうございます」

北「ありがとうございます。さ、他にもたくさん、もうホントにいろんな質問とか来ております」

岩「はい」

北「えー(H.N)さわさん「ZOOMでサークルの新歓があったのですが・・・」サークルの新歓コンパ的なものですか?」

岩「ふーん」

北「「(続き)新歓があったのですが、2時間PCに向かって微笑みかけるの疲れました」」

岩「ああ、そうか。気ぃ抜けないのか」

北「この」

岩「ねぇ、どこもかしこも今ね、やってますけども」

北「サブリーダーどうですか?してないZOOM飲み会は」

岩「(笑)ZOOM飲み会・・・してないですけど。ZOOMをしてないですけどね、まずね」

北「なんか、ウチの、同じ岩沢でも」

岩「はい」

北「ウチの岩澤駿くんは」

岩「あいつ?」

北「このZOOM飲み会をね」

岩「おお、なんかやってんだって?」

北「めちゃくちゃ、まいっ・・・ばん・・・」←すごく貯めた

岩「ん?」

北「やってて・・・」

岩「今、通信途切れたかと思っちゃった」

北「あのー」

岩「まいっばんね」

北「毎晩やってて」

岩「うん」

北「しかも、俺、驚いたのが、ハシゴすんだって」

岩「へぇ〜、何?ハシゴ?と、言いますと?」

北「いや、だから、ひとつ、ZOOM飲み会、ひとつやるじゃない?じゃまた」

岩「あ、違う・・・」

北「別に行くのよ」

岩「別グループのとこに行くという・・・ああ〜」

北「そのモチベーション!」

岩「スゲーなぁ」

北「すごいよね?」

岩「うん」

北「しかも、終わりどうすんの?って」

岩「ああ、終わりね」

北「たぶん、これ抜けどこって、結構さ」

岩「はいはい」

北「例えば食事場所だったら、まぁ、行き過ぎれば、すいません、お店の方から「すみません、もう、ちょっと時間なんです」とかさ」

岩「そうね」

北「あと、終電」

岩「終電とかね」

北「とか無いから、抜けどこが難しい、みたいな話を篠原が言ってたわけ、前ね」

岩「ほうほう」

北「ところが、この岩澤駿くん、すごいことに」

岩「うん」

北「まさかの(笑)ZOOM飲み会で」

岩「うん」

北「寝落ちっていう・・・」

岩「おお〜っ」

北「パッと目が覚めると全員退出していないんだって」

岩「あっはっはっはっ」

北「すごくない?」

岩「はっはっはっ」

北「それを・・・すごくない?」

岩「だって、あれさ、駿くんだって、それ、ZOOMじゃなくても、それやるじゃん?寝落ち(笑)」

北「や、よく駿とか成田とか寝落ちする男達ですよ」

岩「(笑)」

北「なんでお前、なんでそんなに寝るんだ?と」

岩「すごいね〜(笑)」

北「寝落ちをしてそのまま」

岩「あっはっはっはっ」

北「気付いたら誰もいなくて夜中の3時なんだって」

岩「はっはっはっ」

北「そん時のさぁ・・・」

岩「でも、自分の部屋なんだろ?(笑)」

北「自分の部屋で、ただくたびれた」

岩「(笑)」

北「もうすぐ30(歳)になろうって男が」

岩「おあー」

北「部屋でなんか、ただただPCの前で寝てる。で、しかもそのWi-Fiの量ってか、月々ほら限られてるじゃない?」

岩「定額ね」

北「そのドえらい食うらしいのよ、やっぱね」

岩「あー、そうだろうね」

北「そんでアイツは寝落ちをしてるから、物凄く無駄なWi-Fiを・・・」

岩「無駄だ」

北「2時間ぐらいたぶん使ってるんですよ」

岩「ふーん」

北「すごいですよ」

岩「いいね。実家暮らし」

北「(笑)」

岩「ふははははっ」

北「実家・・・実家だもんよ」

岩「そうだ。実家だからできんだよ、そんなの」

北「(H.N)毎日ヨーグルト 街路樹の緑も日に日にその濃さを増し・・・」

岩「お」

北「新緑が眩しい季節となってまいりました、今日この頃」

岩「はい」

北「カーテンの隙間から差し込む一筋のきれいな光や・・・」

岩「うん」

北「ベランダから見える澄み切った5月の空が・・・」

岩「おお」

北「きっと気分を晴れやかにしてくれてることと存じます」

岩「お、どうしたどうした」

北「さて、ここで質問なのですが」

岩「うん」

北「好きなお寿司のネタは何ですか?」

岩「(笑)おお、ああ〜、良い入りだったね、なんかね。爽やかな」

北「懐かしいね〜」

岩「毎日ヨーグルト、ありがとね」

北「久しぶりだな」

岩「久しぶり、ねぇ」

北「これは難しいなぁ」

岩「好きなネタね〜、ネタはやっぱ、何だろなぁ〜?最近だと、んー」

北「難しいね」

岩「ブリ系かな、俺は」

北「おお〜」

岩「ハマチ系、ブリ系」

北「ちょっと、その季節季節によって」

岩「うん」

北「味が変化されますもんね、ずいぶんと」

岩「そうね」

北「まぁ、冬になりゃ寒ブリなんてのも」

岩「ああ、いいですね」

北「ハマチ」

岩「ああ、いいですね」

北「ねぇ?」

岩「光り物も捨てがたいなぁ〜、でも俺は」

北「ああ、なるほどね」

岩「北川さんは?北川さん、昔は、北川さん、僕の知ってる北川さんは」

北「んー」

岩「〆にネギトロってのがあったんですけど」

北「あー、しかも最近はもうネギトロ・・・トロたくにしたいですね」

岩「あー、トロたく?」

北「トロたく、トロかんぴょう」

岩「ははははは、もう、シャリがあんまいらないぐらい?」

北「そうっすね。でも、僕はね」

岩「はい」

北「漬けってのにすごく・・・」

岩「あーーーっ」

北「すごい弱いんですですよ。結構、漬けキライな人っているわけ」

岩「あっ、そう?」

北「お、なんかふざけんな、と」

岩「ああ」

北「刺身を醤油漬けにして」

岩「もう醤油の味しかしない」

北「醤油じゃねぇか、バカヤローとか、ネタの鮮度なんて、でもなんか、その主人の・・・」

岩「主人(笑)急に、急に出てきた。急に主人出てきた(笑)」

北「その主人の」

岩「主人」

北「なんつーか、その漬け感覚?」

岩「主人の漬け感覚?(笑)いいですね。はい」

北「ネタだけではない、なんか主人の・・・」

岩「はははっ、主人・・・主人、ちょいちょい出てくんね。うん、はい」←主人にツボった岩沢さん

北「その焼肉屋でいうカルビスープみたいな」

岩「あー、はんはんはん」←納得したらしい

北「要するにその、肉、最近、英語の肉がうんちゃらこーちゃら言うんだけども」

岩「うんうん」

北「なんかカルビスープで試される、その主人の具合みたいな」

岩「(笑)うんうんうんうん」

北「そこは捨てがたかったりするね」

岩「あー、なるほどね」

北「あるね」

岩「まかないで出てきそうな、とかね」

北「いいね〜」

岩「ふぅ〜ん」

北「刺身とかもさ、もちろん旨いとこもあるのよ。骨回りをなんか削った中落ちみたいの」

岩「あー、ね」

北「これちょっとまかないなんだけど、中落ちで丼作ったんだけど、食うか」

岩「(笑)絶対旨いよね?」

北「絶対旨い。絶対旨いんだよ」

岩「あーいいね」

北「絶対旨いんです。まぁまぁ、そんなとこですよ。たくさん他にもメッセージをね、わんさかいただいておりまして」

岩「うんうん」

北「ありがとうございます」

岩「ありがとうございます。うん」

北「嬉しいですね。まぁ、まだね、まだまだ大変な時期でございますが」

岩「とはいえ、ね、その前回に募集したトークテーマ、ありましたよね」

北「おうち時間」

岩「FMっぽいやつ」

北「おうち時・・・あったよ。来てる来てる」

岩「来てます?」

北「うん。これ(H.N)ゆずみさん、他多数からいただいてます。私のおうち時間はやってる人も多いと思いますが」

岩「うん」

北「あつまれどうぶつの森」

岩「あ〜」

北「というゲームでYUZU TOWNを作っております」

岩「あー、ねー」

北「岩沢さん、ゲームと言えば」

岩「あ、もう、やってないですけど」

北「いかがですか?」

岩「switchごと持ってないですけど、みんなやってますね」

北「あ、そう」

岩「んー、もう、なんか没頭するみたい」

北「ごめんなさいね、本当に無知で恥ずかしいんですが、この、どうゆう内容なんですか?」

岩「どうゆう内容か?(笑)」

北「全然知らないんで」

岩「そうっすね〜、まぁ、あの〜」

北「うん」

岩「住人になるんですね。村の」

北「ほぉ〜」

岩「ん。架空のというか、ゲーム上の、そこで何してもいいんです」

北「へぇ〜」

岩「管理人さんがいて、あれやってくれこれやってくれ、みたいな。そして達成感、みたいなね」

北「それ、いろんな人がその村に集まって・・・」

岩「そうそうそう。そうゆうこともできますし」

北「へぇ〜」

岩「うん」

北「へぇ〜」

岩「なんですよ。すごいおうちをね、おうちの中のインテリアやったりとか、すごい達成感なんですよ」

北「今、なんか世の中って、そうゆうので言うとどうゆうゲームがあるんですか?」

岩「え?どうゆうゲーム?」

北「ポケモンGO」

岩「あー」

北「サブリーダー、結構長いこと、ポケモンGOやってたでしょ?」

岩「ポケモンGOはね、あのね」

北「まだやってる?」

岩「いや、もう、すごい早く終わった。俺は」

北「あ、そう?」

岩「ある日、ちょっとデータを移すんで、岩沢さんちょっと端末借ります、つって篠原に預けたら、篠原のポケモンGOが俺の中に入ってて、やる気を一気に失ったっていう・・・」

北「ああ、ああ、ああ」

岩「(笑)そうそうそう」

北「ああ、はいはいはいはい」

岩「そうそう」

北「自分のやってきたものを」

岩「あれっ?」

北「上書きされたんだ?」

岩「そうそう」

北「篠原に」

岩「急に篠原のキャラクターが出てきて」

北「だははははっ」

岩「結構、こいつレアなの持ってんな、みたいな」

北「あははははっ」

岩「それで・・・」

北「それは・・・」

岩「消えちゃったってなってやめましたね、もうね」

北「それは悲しいね」

岩「ちょっと悲しかったですね」

北「それは、なんかちょっと文句もね」

岩「うん」

北「あんまりガンガンも言いづらいし・・・ねぇ」

岩「なかなかちょっと」

北「うーん」

岩「原因も不明だったですね、ちょっとね」

北「ああ、なるほどね〜」

岩「(笑)」

北「いや面白いですね〜」

岩「おうち時間。ゲームはでも、今のあれはいいわ、ね」

北「あ、そう?」

岩「いっぱいあって」

北「種類が?」

岩「種類もそうだしさ、でも、あれでしょ?みんな昔のゲームさ」

北「うん」

岩「倉庫から出してさ全クリしようとかさ」

北「あー」

岩「レトロゲームをね」

北「あーなるほどね」

岩「もう1回やってる人もいるっていうね」

北「ああー」

岩「そうゆう話も聞きますよ」

北「イーアールカンフーじゃ」

岩「イーアールカンフーもね」

北「(笑)」

岩「俺、こないだ出てきたよ。イーアールカンフー」

北「(笑)出てきた?」

岩「掃除したら、あったー!って思って。やってはないけども」

北「もうイーアールカンフーといえばヨコ(P音)」

岩「ヨコ(P音)横山くんね」

北「ヨコ(P音)・・・大丈夫これ?」

岩「ダメでしょう」

北「あ、そうか」

岩「あの、たぶんピーが入ってると思いますけど」

北「横山くんちに行って、イーアールカンフーをやった思い出が」

岩「あっ、そう」

北「強いね」

岩「ヨコちゃんちで」

北「ヨコちゃんちって、俺、なんかぼんやりしてて」

岩「うん」

北「清水のあっちゃんちと横山くんちがよくわかんなくなるんだけど、ヨコちゃんちはアンキョ?」

岩「ヨコちゃんちは5丁目」

北「あー」

岩「5丁目のあっちの一通のとこだよね?あのー」

北「なんかね」

岩「アンキョ・・・アンキョではないのかな」

北「なんか俺、岩沢くんと1回さ、高校生の時に」

岩「ははははっ」

北「俺、指(の骨)折ってさ」

岩「はい」

北「ほいで、なんか道でたまたま会って祭りに1回行ったよね」

岩「あー行きましたね」

北「あれ、高校2年生」

岩「高2かあれ」

北「あれたぶん高2」

岩「うんうんうん」

北「あれ、の時、横山くんいなかった?横山くんに、その西部自治会の祭りで会わなかった?」

岩「ヨコちゃんの家、目の前だから行ってみようか?つったらいたんだよね。たぶん」

北「キバタがなんか売ってたよね?」

岩「キバタがなんか・・・(笑)キバタがなんか売ってたね」

北「キバタ・・・」

岩「キバタ、青年部とかに入ってたのかな」

北「そうそう自治会だから」

岩「そう、たぶんね。わかんないけど」

北「(笑)何の話を・・・」

岩「キバタとか言うなよ、もう〜、ホントに・・・」

北「(笑)」

岩「俺、塾一緒だったんだぞ、うん」

北「そうだよね。なんだっけ?あの塾(笑)」

岩「いいよ言わなくて。もう無いから。ね。無いから。はい」

北「何の話だこれ」

岩「ねぇ、もう」

北「さぁ、ゆずキャストの人気コーナーに行ってまいりましょう」

岩「もう行きましょうか」

北「もう行っちゃってもいいですかね」

岩「はい、お願いしまーす」

北「はい、行きましょう。このコーナーです」

岩「ゆずの」

2人「曲語り〜」

 

 ♪BGM 地下街

 

2人「はいっ」

岩「このコーナーでは毎回1曲O.Aした楽曲について2人が語り合うという、弾き語りならぬ曲語り。何度も聞いたことのある名エピソードから、ここで初めて聞くような貴重な裏話まで、ファン必聴のコーナーがついに登場」

北「はい」

岩「丸読みしましたけど」

北「前回は友達の唄でしたね」

岩「でしたね」

北「ジャケット写真や」

岩「ははははっ」

北「MV撮影のことなんかを振り返りましたね。丸読みしましたが(笑)」

岩「(笑)はい。では今回も早速、曲行ってみますか?」

北「はい。行ってみましょう」

岩「はははっ」

北「フルサイズ、聞いてもらいましょうね」

岩「これ篠原くん頑張ってまた台本をね」

北「はい、書いてくれました」

岩「改めて書いてくれましたけども、抜けないですね、やっぱね」

北「や、でも」

岩「性格が」

北「すっごい成長を」

岩「うん」

北「このなんだろ2週間の間に」

岩「はい」

北「すごい成長はしてますけど、ね」

岩「してます?(笑)」

北「ただ、ひとつも面白くはないですよね」

岩「ははははっ」

北「成長はしてますけど」

岩「空欄が増えたね。なんかね」

北「読みやすくなった」

岩「そうそう(笑)まぁまぁそんなわけで」

北「今週月曜日にYouTubeでMV公開された「陽はまた昇る」と両A面シングルとしてリリースした曲です」

岩「あ、そうか」

北「聞いてください、ゆずで」

岩「超特急」

 

 ♪ 「超特急」 ゆず

 

北「というわけで、お聞きいただいたのは2005年11月9日リリースされた通産22枚目のシングル、超特急/陽はまた昇る から、超特急でございましたー」

岩「あー、両A面だったんですねーこれね。陽はまた昇ると」

北「そうだよね」

岩「ね。超特急/陽はまた昇る・・・」

北「これで、なんだ、え?あっ、カップリングも入ってんだ?1曲」

岩「カップリングも入ってんだっけ?そうなのかな?」

北「心の友よ」

岩「あー、そうね」

北「わかんない、違ったらごめんね」

岩「両A面、プラス何曲」

北「だってもう桜木町/夢の地図/シュミのハバ の時も、さん・・・3つひとつのシングルみたいな」

岩「そうねー、なんかもう、そうゆう時代でしたね。なんかね、トリプルA面、はぁ?っていう」

北「(笑)」

岩「(笑)どうゆう形なんだろ?ってね」

北「わかんないよね?」

岩「そう」

北「でさ、面も何も、面もクソもないよね」

岩「面もないのよ。どうゆう形?っていう・・・まぁ、そういう先駆けというか、時代ですよね。流行ってた時代」

北「ありましたよね。両A面シングルってのは多数出てましたよね。こないだYUZU TOWNのプロモーションでも出演した『ミュージックフェア』でも歌わせて頂きました」

岩「あー」

北「記憶に新しい方も多いんじゃないでしょうか」

岩「そうね、この曲はだからアレですよ。えっとー、ボスにね、アレですよ「サビ始まりの曲をさぁ、やってみたらいいんじゃない?」」

北「うん」

岩「ってやって、サビ始まりにしたんですよ」

北「なんか俺、すごい覚えてるのは、デモで聞いたときに」

岩「うん」

北「このテンポじゃなかったんだよ」

岩「ああ〜」

北「今、ズッタンズッタンっていう感じじゃない?」

岩「はいはい」

北「じゃなくて、なんかもうちょっと違うテンポ感だった気がする」

岩「だったっけ?」

北「うん」

岩「へぇ〜」

北「それでなんか呼人さんが、何だっけ、あれほら、えーと、サザンの」

岩「おう」

北「なんだっけ、あの曲」

岩「うん」

北「なんかあったよね?」

岩「なんだっけ?(笑)」

北「なんか、あの曲みたいにしよう」

岩「あー」

北「ってのがあったんだよなぁ、なんかその曲名前忘れっちゃったなぁ」

岩「うわ、スゲーそれ気になる(笑)」

北「なんだっけなぁ〜」

岩「(笑)なんだろ?」

北「あ。(メロディを思い出して口ずさむ北川さん)」

岩「ああ、ああ〜、それはもう桑田さんソロだね」

北「ソロか」

岩「サザンじゃないね。JUST A MAN IN LOVE」

北「JUST A MEN IN LOVEか、そいでなんか・・・」

岩「悲しい気持ち・・・、うんうん」

北「悲しい気持ち、で、このズッタンズッタンに」

岩「はいはい」

北「なんか変わったん・・・」

岩「あ、そうでしたっけ?」

北「なんかもう忘れちゃってるでしょ?」

岩「うーん、いや覚えてない。前の感じが違うのは覚えてない」

北「初代主題歌が「始まりの場所」でしたもんね」

岩「あ、『あいのり』のね」

北「うん」

岩「あいのりってもう、みなさん知らないんじゃないですか、もう?知ってます?ね?」

北「今でいう、なんだテラハみたいな?」

岩「ああ〜(笑)テ ラ ハ ・・・(笑)」

北「感じなのかな?」

岩「まぁまぁ、それを旅しながら男女が恋愛するというね」

北「そうですよね」

岩「あいのり」

北「あいのり・・・いや、長かったんですよ。最初の主題歌が2005年の10月から2006年の9月まで、1年・・・半年ぐらいか、1年か。1年近くやってもらって、その後にこの曲が、ん?2000何年?・・・これ、いつ?(誰かに確認してる北川さん)」

岩「うん。うん。ま、ま、いいやいいや。で、あれですよ。ミュージックビデオが、ね。グルーヴィジョンさん」

北「伊藤さん」

岩「ね。グルーヴィジョンさんっていう会社の方々にやっていただいて」

北「このあと3番線もやりましたね」

岩「そう。あのー、まぁ3番線はまたあれでしたけど、そのグリーンバックで合成しますって言って結構、当時としてはまぁまぁ、テレビ番組ではやってるけども(この喋ってる間、ずーっと何かを擦るシャカシャカした音が聞こえる)あーなんだろな、この後ここに、後ろに、動物がたくさん来ますとか、要はだから想像しながら撮影して、はぁ、そうですか、目線はどこですか?みたいな、ね、結構だからクロマキーの、なんだろな、難しい撮影ってかね、そういうの覚えてますけどね」

北「だぁ〜どっちが先?シュミのハバが後?」

岩「ああ〜そっちもやってたね」

北「シュミのハバのクロマキー、辛かったぁ〜」

岩「あははははは」

北「あれ、めっちゃ長かったあれ」

岩「やっぱ、ね、合成するには光の加減とかを」

北「あ〜」

岩「きっちりと合わさなきゃいけない、我々がむかーしね、それこそひょうきん族とかで見てたバラエティの合成とかとまたちょっと違うというか」

北「うん」

岩「きっちり合わさないと合わないみたいな」

北「その後、進化しましたよ。僕らはグリーンバックとの進化の歴史でもありますよね」

岩「うんうん」

北「も、ね、こないだPVでYouTubeで流させていただいた「with you」」

岩「はい」

北「のときの合成なんて」

岩「はい」

北「もうとんでもないことになって・・・」

岩「(笑)」

北「おい、どこまでカメラ引けるんだ?みたいな」

岩「すごいっすよね」

北「んー、まだこの当時はね、たぶん、この超特急のグリーンバックでもかなりおおっ、ってなってたけど、このグリーンバックはこないだ、だから、最近で言うとか「花咲ク街」」

岩「はいはいはいはい」

北「あれ、ビックリした。見たら」

岩「CGってすごいね」

北「木の上乗ってたんだな、俺たち、みたいな」

岩「確かに高いとこでやってましたけどね」

北「ちょっとでしょ?」

岩「あんなにすごいと」

北「高いよ。あれは高すぎるでしょ?」

岩「いやー、進化して」

北「進化したね」

岩「ねー」

北「まぁ、超特急」

岩「はい、そんな感じでね」

北「はい」

岩「語ってまいりました」

北「語ってまいりましたが」

岩「今週は超特急ということで」

北「はい。来週はどの曲が語られるのか、お楽しみに♪・・・さあ」

岩「はい」

北「というわけで、えー、今日はね」

岩「はい」

北「これ、だいたい1曲掛けて、ちょっと話して終わるんですけど」

岩「うんうん」

北「今日はこれで終わりじゃないんです」

岩「うんうん」

北「なんと僕たちの新曲をこのゆずキャストで」

岩「はい」

北「フルサイズ、宇宙初ON AIRしようと思います!(拍手)」

岩「おお〜(拍手)すごいね、こうゆうことができんだもんね」

北「これがやっぱさあ、嬉しいよ」

岩「だって、まだ盤にもなってないでしょ?」

北「なってないっす!」

岩「まだデータの状態でしょ?これ」

北「なってないっす!」

岩「ね?」

北「まだ大渕くんちのパソコンで眠ってますよ(笑)」

岩「それがすごいよね」

北「今日は大渕くんのパソコンから流すんですよ、要は」

岩「うわ、すごい」

北「すごいですよ」

岩「でも、もうちゃんとMIX終わって」

北「うん」

岩「ね、もうお出しできる状態ではあるでしょ?」

北「あ、もう、もちろん。あのマスタリングも一応してます」

岩「すごい」

北「んー」

岩「じゃもう、ほぼ・・・」

北「あれだね、やっぱこのラジオ初ON AIRってのはさ」

岩「はい」

北「もう、俺たちはどうなんだろこの、古い人間なんですかね〜」

岩「(笑)どうしました?」

北「いやいや、わかんないんですけど、昔から曲を出すと、もう忘れもしない、たとえばまぁ「センチメンタル」とか」

岩「はいはいはい」

北「それまでの曲はね、路上でやってた曲だったけど、センチメンタル、初めてスタジオ上がりで」

岩「うん」

北「もう、それを聞かすこと事体初めて、まったくの」

岩「はいはい」

北「そんときの、なんかラジオ初ON AIRしたときのなんか、ドキドキな気持ち?」

岩「うん」

北「が、なんかあるんですよ」

岩「うん」

北「今はみんなどうやって最初に聞いてもらうのかな?」

岩「もう、先行でなんか」

北「うん」

岩「MVを」

北「あー、YouTube]

岩「YouTubeとかでね、ショートver.とかで」

北「ああ〜」

岩「流しますね。全部聞かさない」

北「なるほどね。うんうんうん」

岩「とかね」

北「あー、なるほどなるほど」

岩「んー」

北「そうゆう意味ではさ、たまたまなんだけど今回このラジオをね」

岩「うんうん」

北「やってたんで、曲を掛けられることができて本当に嬉しく思ってます。ま、ちょっと楽曲の軽く経緯なんてのを話しますと」

岩「はい」

北「ま、先週、先々週もちょっと話したんですけど、4月11日に(北川さんの)YouTubeライブで、YouTubeライブにやるってこと決めてね、で、その前日になんか、ただ、こうやるだけじゃなくて、なんかそこでみんなに投げかけられないかな、と思ったときに曲の断片がその日の夜できたんですよ、前日の。で、SNSで「そのとき」っていうタイトルなんですけど、そのときにしたい事のメッセージを募集しました」

岩「うんうん」

北「それをこうファンのみなさんがいろんな形で、ま、インスタグラムだったりTwitterだったり、あとは動画を上げてくれたりとか、ホントにいろんな形でハッシュタグ付けて上げてくれまして、そんなみんなの想いを受けて、ま、プリプロしてレコーディングを行い、ま、ついホント先日ですよね、サブリーダー」

岩「うん」

北「無事に完成しました」

岩「ね」

北「サブリーダー、いかがですか?この曲を聞いて」

岩「今日?昨日の夜?大渕くんからそれこそメールが」

北「うん」

岩「MIX終わりました〜」

北「うん」

岩「来ましたけど、ね、すごいじゃないですか、みなさんの歌詞が反映されている、のかな?」

北「んとね、その、難しかったってのは」

岩「うんうん」

北「やっぱりその、譜割りとかみんなそれぞれのニュアンスがあったり、メッセージもあったりしたから、最終的には何かこう引用するというよりは、どっちかっていうと、その想いを全部、こう・・・なんだろ、もう俺ん中に入れて」

岩「うん」

北「もわって俺が吐き出すみたいな」

岩「ふんふんふんふん」

北「感じにした」

岩「なるほど」

北「だから例えば「また会える日まで」って曲を作ったときは、また会える日までをこう、ラララララララ、ここに文字を埋めてください」

岩「うんうん」

北「それでこう、歌詞を・・・」

岩「子供たちのね」

北「繋ぎ合わせて、ま、いわばこうサンプリングみたいな感じで作っていったのとは今回は、最初そういう風にしようかなって思ってたんだけど」

岩「はいはい」

北「その、多種多様だったんだよね」

岩「うん」

北「みんなの「そのときには」が」

岩「うんうん」

北「だからこれだけを使うとか、この人の想いだけを転用するってことが実はできなくて」

岩「なるほど」

北「1度飲み込んで自分の「そのときには」に変換してくっていうか・・・」

岩「なるほど」

北「っていう風に作っていったんだよね」

岩「それでAメロがたくさんあるんですね」

北「そう!」

岩「(笑)Aメロ、多いなぁ〜って」

北「それは実は最初から決めてて、なんかこう、今のJ-POPみたいなものってさ、割と3分半とかシンプルな構成にして、その曲を聞いてる人が・・・なんていうのかな、最後まで聞き切れるような、俺たちの昔よりもゆっくり聞いてくれない環境が多いよね?」

岩「ああー、うん」

北「だけど、この曲に関しては、なんかそうじゃなくて、なんだろな、昔のフォークスタイルっていうか」

岩「うんうん」

北「やたらAメロあるな、この曲、みたいな」

岩「語ってるな〜って」

北「そうそうそう、弾き語るなぁ、みたいな」

岩「うんうん」

北「なんか♪人間なんてラララララララーだっけ?吉田拓郎さんのじゃないんだけど、なんかたくさん同じフレーズが出てくるっていうのがミソで作らせてもらいました」

岩「なるほど!」

北「で、サブリーダーも一緒に歌ってくれて」

岩「はい」

北「あの、いい感じに仕上がってるんで。じゃ早速なんですけど、もう、曲聞いてもらいましょうかね」

岩「お願いします!」

北「たくさんの想いを込めました。聞いてくださいゆずで、そのときには」

 

 ♪「そのときには」ゆず

 

北「と、いうわけでお届けした曲はゆずで「そのときには」でした」

岩「はい〜、ま、この曲も」

北「はいはい」

岩「まー、このゆずキャスト以外でも聞けるように、今ね、いろいろ考えています、ので」

北「そうですね」

岩「また、みなさんにね、ちゃんとした形でお届けできるんじゃないかなと」

北「そうですね」

岩「思っております」

北「あのー、なんか今日は番組の中で流しましたけど、何らかの方法でみなさんに届けられる方法を考えてますんで、楽しみに待っていてください」

岩「はいっ」

北「さぁ、と、いうわけでね」

岩「もう、時間いいんじゃないっすか?」

北「おお」

岩「うん。なかなか」

北「あっという間の」

岩「喋り」

北「喋りましたね、今日も」

岩「前回より喋ったんじゃないですか?」

北「おっ?どうですか、篠原くん?」

岩「まぁ、比べるもんでもない。うん(笑)」

北「ふふふふっ、というわけで今週もお届けしました」

岩「はい」

北「また2週間後かな」

岩「そうっすね」

北「はい。またお会いしましょう」

岩「はい」

北「今回はテーマということも無く、まぁ「そのときには」も曲掛けたので、みなさん曲の感想とか、そんなのをお待ちしています」

岩「はい。それでは次回は6月3日に更新予定です」

北「ほぉ〜」

岩「はい、みなさん、メモっておいてくださいね」

北「6月3日」

岩「6月3日・・・もう6月ですよ!あーた」

北「緊急事態明けてるかどうか」

岩「どうかだよ、わかんないですけどね」

北「うん」

岩「そしてYouTubeのチャンネル登録もよろしくお願いします!」

北「お願いします」

岩「えー、はいっ以上です」

北「はい、というわけでお相手はゆずの北川悠仁と」

岩「岩沢厚治でしたー」

北「また、再来週」

 

 ♪〜Pinky Town〜

 

岩「はいっ!というわけで・・・マイクにぶつかっちゃった。というわけで北川さん・・・」

北「あ、はいはいはい」

岩「お疲れさまでした」

北「お疲れさまでした」

岩「2回目・・・2回目のゆずキャスト」

北「ゆずキャスト」

岩「えー、こっからはアフタートーク」

北「アフタートーク入ってまいりましたね。今日は「超特急」の話させていただきました」

岩「うんうん。そう、ね。もう何年前?じゅう、ご?」

北「俺、さっき番組中、間違えてたんだけど」

岩「うん」

北「この2005年から6年に使われたのが「超特急」だったんだね」

岩「あっ、そうだね」

北「その「始まりの場所」は1999年から」

岩「ああ、そうか」

北「そうだよね」

岩「とか2000年とか」

北「そうだそうだ」

岩「ね、うんうん。まぁまぁ大丈夫ですよ。違うなぁ〜ってみんな思って(笑)」

北「(笑)」

岩「優しく聞いてくれてます」

北「あ、なんか来たよ」

岩「どうしたどうした」

北「あっ、へぇ〜」

岩「ほぉ、どうした?はい」

北「今はね、Netflixで新シリーズが配信中なんだって。まだやってんだって」

岩「へぇ〜〜〜」

北「へぇー、すごいねー」

岩「『あいのり』まだあるんだ。はぁ〜」

北「今、乗れないね」

岩「・・・そうか」

北「今、あい乗れないね」

岩「あい乗れてないんだ」

北「あい乗らない方がいいよ、今は」

岩「それこそ、あれだね」

北「うん」

岩「ZOOMだね(笑)」

北「ZOOMのあいのりは難しいね」

岩「ZOOMで寝落ちだね」

北「あれ、動いててナンボだもんね」

岩「そうねぇ〜」

北「たぶんね」

岩「そんでなんかちょっと、その日の夜とか起きるんだよね、あれね。「やっぱりあの人のこと好き」みたいなさ」

北「はいはいはい」

岩「ね。「やっぱ嫌い」みたいな」

北「うん」

岩「ま、いいや。あいのりの話は」

2人「ふふふふふっ」

岩「まぁいい」

北「結局、曲の話じゃなくて、最後あいのりの話で終わるっていうね」

岩「ねー」

北「やー、でも、今週も、ま、何といってもね、新曲を初O.A.で」

岩「ね」

北「発表できて嬉しいですよ」

岩「すごいスピード感があるというかね。できてそのまま、要は製品にしてない状態、そのなんてんですか、僕らの、そのなんだろな、新曲ができたときってのは、だから、もうまずレコード会社の人が」

北「はい」

岩「白盤って言うね、物を作って各媒体に配るわけじゃないですか。ラジオ局O.A.してくださいって」

北「はいはいはい」

岩「っていう手間が全くない、全部すっ飛ばす、どうぞお聞きくださいっていう、すごいことだと思うんですよ」

北「今ってさ、でもどうなの?それって。俺はまだ白盤の世代だけどさ」

岩「あ、そうか。今ね」

北「今って配信限定シングルとかになってるから、もしかしたら」

岩「盤無いのか?」

北「盤も無く、ラジオ局に行ってる可能性も・・・」

岩「そうなんだ?へぇ?」

北「ある?それはない?(誰かに聞いてる)ああ〜さすがに」

岩「作るよね」

北「CDは作るんだ?」

岩「もしそれがそうだったら、マメハタとか何してんだろうなってね」

北「マメハタタイキくん何してんだ、あいつ。俺もう会ってないよ」

岩「ねぇ?」

北「んー」

岩「そう。白盤とかあるんだろうなぁって思って。でも、まぁそれが、それをすっ飛ばして今日聞いていただいたって言うね」

北「あー、なるほどね。いや、嬉しいです。んー」

岩「うん」

北「想いを込めて作ったんで、逆にこういう時だからこそ、出せる曲であり作れる曲かな、と思いました。なので、あの、是非みなさんに届いてくれたら嬉しいなとは思っております」

岩「はい。うん」

北「さてさて、えっと、まぁ再来週もね、やってまいりますんで、結構楽しんでもらってる声、たくさん来てますんで嬉しいですね」

岩「そうね」

北「んー」

岩「ちょうどいいよね。なんかね、30分ぐらいでしょ?」

北「そうそう。尺が。」

岩「いいじゃん」

北「いいよね」

岩「アイドルのラジオみたいだよね」

北「はははっ、そうなの?」

岩「いいよね」

北「アイドルのラジオ」

岩「あ、もう終わっちゃうんだ」

北「あ、そうだね」

岩「また、って。ああゆう人たちって3,4本録りするじゃないですか」

北「そうね」

岩「1週間ので」

北「2時間で3本録りみたいなね」

岩「そうそうそう」

北「うん」

岩「なんかいい感じですよ」

北「ウチはため録りしてないですから。ねっ」

岩「ため録りはできないですから」

北「できないもん」

岩「これできないですから」

北「(笑)ね」

岩「はい」

北「た、さぁ・・・た、だって(笑)」

岩「た!」

北「た!」

岩「た!帰ろ」

北「た!帰ろっか(笑)じゃ、お互い」

岩「はい」

北「気を付けてまた2週間後お会いしましょう」

岩「ね。はい」

 

 

author:黒糖れんと, category:ラジオレポ, 20:00
comments(0), -, - -
スポンサーサイト
author:スポンサードリンク, category:-, 20:00
-, -, - -
Comment